夜について
リクエストを頂いて書いた、「おふとんでいちゃいちゃしているネハムゲ」の話です。おふとんいちゃいちゃなんてこの世になんぼあってもいいですからね。
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木の匙
ネハムゲのキッチンメニューにあたまをぶんなぐられたのでかきました。
合法的にネさんからあーんを差し出せるチャンスだと思った。(述懐)
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ネハムゲ
果ての名前をしている
お互いの名前について(おもにネさんが考える)ネハムゲ
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ネハムゲ
永遠の椅子
IF演算世界の試行回数すごい最初あたりのネハムゲ(概念)
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ネハムゲ
「水上」―みなかみ―
俺の屍を越えてゆけ一族。冬見家七代当主六道のまだ現世前でひとつ。
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俺屍
「往春」―ゆくはる―
俺の屍を越えてゆけ一族。冬見家七代当主六道の来訪時1024年3月の話。
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俺屍
星のこぼれるところ
情緒をめちゃくちゃにしたい方向けのネハムゲです。いまのところネハンさんは概念にしか存在しない。(視点はモブ子供
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ネハムゲ
言語辞典
ネハムゲがおはなしする話の前段としてルリぴとムゲンさんがおしゃべりしている話(解説)
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ネハムゲ
夜的第八章
弾丸(気持ちR15)。本気のえろをかくタグでリクエストは「機械っぽいやつ」
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企画文
【サーヴァント】高殿 朧【キャスター】
手がすべって出来たキャス朧さんのキャラシ(ふぇいと・ぴくさりあ・おーだー的な)
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企画文