好き勝手パンケーキ 注釈がない場合おおよそカブミスです
もしくは芽吹の歌と温度の話
バカクソ暑い日に冷たくて美味しいポタージュを飲んだら気持ちが良いだろうなと思って書いた話 別名:同じことをされても人や状況や前提条件で抱く感情は変わるよね
王子様のキスを待たずとも自分で起きるタイプの眠り姫
くるみ割り人形の金平糖の精が現地だとドラジェの精らしいと言うことをこの話を書きながら知りましたが、作中には一切関係がありません。
魂の存在が認められゴーストのいる世界の怪談って難しくないですか?
夢のように掴みどころのない話
化けて出たら物理的に追い返すぞと言われるカブミス(要約)
カブミス 朝方目覚めた隊長の独白。
カブミス死ネタを書こうと思っていたのにうっかり死なせ忘れたので生きてる高齢カブルーと傍に寄り添う隊長の話
カブルー誕生日前日→当日真夜中の話 もしかしてその為に部屋から出てきたんですか?とは聞けなかった
ミスルン隊長お誕生日の話
恋愛シュミレーションのヒロイン二人が主人公を差し置いて仲良くなるタイプの話と似て非なるなにか。
付き合ってないシスミス お互いの爪を塗っているだけ
カップリングなし 夢と小さな欲求の話
あなたの為なら魔物も食べます宣言
カブルーくんが風邪をひいた話。 「何か美味いものを食べさせてやりたいが」は愛じゃんね。
250字では収められなかったSS 髪を耳にかけているだけ
3:7で付き合ってないらしいカブミス 「なんでもいい」が一番困るよねという話。 形見にするなら柱時計より身に付けられる懐中時計が良い。
事後にベッドでぐだぐだ他の男の話をしたりしながら最終的にいちゃついてるカブミスのSS
付き合ってないカブ→←ミス 昔読んだ絵本の一小節だけを思い出す
涙記念日SS 本編後パーティーメンバーのところに戻って角煮を作りながらもょもょとしているカブルーくんの話
付き合ってないしお互い恋愛感情ZEROなのにいちゃついてるシスヒスさんと隊長の話。 【鳥籠は開け放たれた】の翌日くらいの温度。
エンディング後のカナリア隊メンバーと巻き込まれトールマン2人
三途の川の向こうで手招きされているタイプの話 +にょろにょろ蛇足。
吊り橋効果だと自覚しているカブ→ミス独白
×より+な飯食ってるだけのカブミスSS③ 羊肉のシチューとあの時食べさせたかったもの
×より+な飯食ってるだけのカブミスSS② 鹿肉のシチューと白いパンとトマト
×より+な飯食ってるだけのカブミスSS① スジ肉のシチューと船乗り猫