見方
■原文■
(練習1Pで掲載していた1P小説)
■短編■
(↑を短編小説として書き直したもの)
※短編化の際に多少内容が変わっている場合がありますご注意ください。
目次(短編化した順)
No.1 シャクヨダ、ビマヨダ 「馬鹿野郎っ!!」 ※女体化注意
2≫
No.2 生前IFカルヨダ 「おまえはすぐに去ってしまう」
3≫
No.3 アシュヨダ 「ねん活初めました」
4≫
No.4 アシュヨダ 「わざとやってるよね」
5≫
No.5 アシュヨダ、カルヨダ 「なんという悪辣な攻撃だ」
6≫
No.6 生前ビマヨダ 「それは毒よりも、」
7≫
No.7 アシュヨダ 「おまえの話をしていたからだ」
8≫
No.8 カルヨダ 「とりあえず今日だ!!」
9≫
No.9 カルヨダ+マスターとジナコさん 「オレが教えた」
10≫
No.10 カルヨダ 「おかえり」
11≫
No.11 カルヨダ、ビマヨダ 「おまえの初めてにはなれないのだから」
12≫
No.12 アシュヨダ+マスター 「アシュヴァッターマンではないかーっ!」
13≫
No.13 生前カルヨダ+ビマさん 「これで母子が共に生きられるな」
14≫
No.14 マハバ組 「借りは返すぜ。ちゃあんとな」
15≫
No.15 ビマヨダ 「
…あいつは人間だったんだ」 ※ビマさんが少しかわいそうです
16≫
No.16 生前カルヨダ 「馬鹿者っ!!!」
17≫
No.17 カルヨダ、アシュヨダ、ビマヨダ 「わし様に心当たりはまったく無いのだが!!」
18≫
No.18 生前アシュヨダ 「その数千年後、逆に食べられた」
19≫
No.19 カルヨダ 「そういうことは早く言わんか!」
20≫
No.20 わし様とモブ 「語られる事は戦士の誉れ」
21≫
あくまで二次創作。妄想と捏造の産物。それでもよろしければどうぞ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
If you make a mistake, you can cancel it by pressing the reaction.