シキリア、ヘイルクテー編。ハンニバルが生まれ、ハミハスはいちゃついており、人も関係も少しずつ変わり、戦争は続いている。としか言えない感じになりました。
Public カルタゴ『あこがれの天地』の数ヶ月後。ハミルカルの将軍任命が間近に迫る。
変なモブが出てくる。ものすごくしっかり性描写があるためパスワード付きです。
現パロ。
『永遠のまなざし』の翌年のクリスマスを猫と過ごすハスドゥルバル。弱っているところが書きたすぎてレパートリーが尽きようとしている。
現パロ。『永遠のまなざし』のすぐ後、猫と戦うハミルカル、なんか拗らせているハスドゥルバル、ちょっとだけハンニバル(8さい)。
Public 現パロ『手折れずの一輪』のちょっと後。ハミハスに遭遇し撥ね飛ばされる善良なバルカ党少年がこの他にもいるんだろうなあ。ボスタルは史料に登場するわけでもないオリキャラです。
Public カルタゴ現パロ。
ハンニバルとマハルバル。いつもの現パロに分岐が発生しハンニバルとスキピオが付き合っていません(※フラグが折れてるので失恋するピオ等は発生しません)。設定と分岐発生前の描写はいつもの現パロと共通しています。ややこしい。
『鳥籠からの恋』のちょっと後のハミハス。本当にいちゃついてるだけで他に何も起こりません。性描写ありのためパスワードをつけています。
Public Password カルタゴ傭兵戦争でのハミハス。ナラウァスもいる。
他に比べてしっかり性描写があり喘いでいるのでパスワードをつけています。甘いハミハスが見たい一心だったけど大したことはないです。残酷な描写もあります。
現パロ。
『稲妻の影に立つ』のあとのハミハス。『永遠のまなざし』にエピローグでつけようかなと思っていたけど余韻がほしくて切った場面、にいろいろ付け加えたもの。もったいない精神です。
現パロ。
プレゼントを買いに行くハンニバルとマハルバル、引率のハスドゥルバルの短いやつ。ハミハスの一場面だったのを没にしたのでアイスを付け足しました。
現パロ。
ハミハス。ハスドゥルバルがハミルカル以外と付き合っている。暴力の描写あり。他にどこに注意書きが必要かよく分かりません。ハスドゥルバルの話を書きそうにないと言ったのは、嘘です。
こいぬユニバース、ハンニバルと大ピオ編。
出会い編だけで妙に長くなり切ったほうがいい気がしたので第一話。何話まであるのかは分かりません。
第一次ポエニ戦争中、前250年頃のカルタゴ。
ハミルカルとハスドゥルバルの妄想が突如暴走したので書きました。ほぼ創作、幻覚、捏造です。何も信じないでください。
リクエストをいただいて書く、その3。
この先ハスドゥルバルの話書きそうにもないのでなんか詰めすぎた気もします。本人の知らないところでロックオンされているハンニバル。
リクエストをいただいて書く、その2。
本当に「犬耳が生えた小ピオをメテルスが保護する」というリクエストです。嘘ではありません。仔犬とは書いていませんでしたが仔犬で書くと後から成長させることも可能なので、仔犬です。
前183年。リテルヌムでのコルネリア・ミノル。
リクエストをいただいて書く、その1。いただいた台詞について、いつもならそれを言いそうな人を言われる方に置くのはじっくり考えたからこそかな…と思います。
婚礼。マリッジブルーになってる新郎と新婦。小ピオって他に結婚相手の選択肢なかっただろうなとも思います。
Public 古代ローマ(神々の手)マケドニア編。メガロポリスに行ったかどうかはわかりませんが視察ルートを見るに不可能ではないので……行かせました。
Public 古代ローマ(神々の手)お兄ちゃんしている小ピオ。
こういう話がここにあった方がいいなと途中まで書いてほったらかしにしてたのを仕上げたもの。
現パロではない。
小ピオの短い話を連作として書いたうちの幼少期部分。最後をどうするか決められないせいでカルタゴ滅ぼしたあたりから書けなくなってしまったやつ。古い。
現パロ。
ファビウスさんちのじじまご。ここではファビウスはクンクタトル、パウルスはアエミリアとマケドニクスの父の方です。視点と出て来る面子によって揺れ動く呼称。
現パロ。
左右不定の雰囲気のマゴーネとマシニッサを目指したが決定的な描写に至らなかった。
何の話かよく分からないがみんな一学年ずつ進級・進学してる。
前192年と前184年。
現パロではない。ラエリウスの妻(サピエンスの母)という、存在することしか分からない女性の話です。友情出演スキピオ夫妻。
現パロ。バルカさんちのいろいろ。
この時点でハミルカルは交際とまでは思ってないので、身辺調査で発覚し部下たち相手にめちゃくちゃ荒れ、マハルバル呼び出しになる。
現パロ。
スキピオとハンニバルが付き合ってる。マハルバルがハンニバルの幼馴染なのは創作設定。
若干時系列が矛盾してきていますが気にしないでください。