三嫁咸鱼(塩漬け魚※との三度の結婚)の紹介と感想です。
※広東語由来のスラングでぐうたらの意味
マッチョ受けの中華BL小説「哎我刀呢?」の感想です。(最初しか聴いてないですが、ラジドラではウーレイ先生が受けの作品です)
プロットが重要な話ではないですが、ネタバレあります。
「三嫁咸鱼」が有名な比卡比先生の筆による「朕究竟怀了谁的崽」の感想。
タイトルは「朕は誰の子を孕んだのか?」とかいう意味。
ライトなコメディです。
日本語プラットフォームで日本語で読めるおすすめの韓国BLマンガの紹介です。
複数のプラットフォームで配信されているものもあるので、気になる作品があったらググって見てください。
梦溪石先生の著作の概要と発表年をいちいち調べるのが面倒なのでまとめる。
未読の作品はほぼ伝聞情報なので話半分に見てください。