♡喘ぎと濁点喘ぎ、ちょっとノレキノさんが性に奔放など、色々と捏造したアホエロ。
普段は時折大学で講義しながらひたすら研究に邁進していた🧪が、🧲と付き合った事により人間の交尾も割とストレス発散と息抜きになるな?と気付いてしまってあら大変、というのが一応の背景です
今まで書いてきたルキノさん関連の支部リンクです。
別カプが支部にはあるのでそちら踏みたくない方はこちらから支部へ飛んでください🙇♀️
バレンタイン用の教ルキ。
直前まで魔トカゲは寝る時全裸なんじゃないかと悩んでいたけど、冬の寒さの中裸で布団にくるまってるのは流石に馬鹿なので服着てる。
結晶体×実験体。
いざ考えてみたらめちゃくちゃハマってしまってこういうものを沢山書いていきたいなと思った。
今日までに間に合わないのと3P描写が難しくて匙を投げた結果セッ手前までになりました。
いつかやる気が出たら続き書きますが十中八九これお蔵入りです🤦♀️
マルチや28で教授4パとかして6時間潜ったのに一度も魔トカゲと対峙できず、腹いせにうちの🦎と🧪でなんちゃってお仕置きプレイみたいなのしてもらいました。
きちんとしたすけべは後日一緒にやった他の人から出ると思ってます(?)
ノトルキの学パロが書きたァい!という気持ちで書き始めたけれど、普通に何故かルキノさんが講義していそうな科目の単語を調べたり流れを調べたりしていた時間の方が長くなってお蔵入りになりそう。
後2000文字くらい書いたら支部に流すかもしれないくらいに続き書くの気が重い。
付き合ってないし多分付き合うこともないノトルキのお話。
テーマは、「立場の全く異なる他人が、相手の全てを知らずとも隣に並び立てるだけの関係性を築けるという証左。」
弊社における色んなサバイバー・ハンターたちのルキノ・ドゥルギの認識をまとめた話。の傭兵と探鉱者パート。
最後の方で魔トカゲと教授がお話してるそこはかとなくカップリング要素のない、強いて言えばルキ教かな〜って雰囲気の妄想の産物。
「なんだ、夜会う約束でもあるのか?それまでに解読しろというのは随分と酷な話だな。」
自分の半身への呆れを込めた言葉であったが、顔を赤くした探鉱者はそのまま手紙を私の手からひったくると駆けて行ってしまった。
「返事は?教えようか?」
「いい!自分で書く!」
なんだ君、そんな大きい声が出せたのか。
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