自分が描いた長編小説のみかづきさんとリアルの審神者さんと歌とこというカップルでダブルデートをした話。次元とか時間とか飛び越えてて、私の中でわけがわからないことになっていますが、楽しかったんです。
Public続き。
高校生の生活がわからず平成の高校ベース、もはや家庭家部は勢いのみで書いた歌さに♀(自我)
会話も全て地の文に組み込んであるので読みにくい。もはや好き放題です。
雰囲気で読んでください。
続き。
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高校生の生活がわからず平成の高校ベース、もはや家庭家部は勢いのみで書いた歌さに♀(自我)
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見合い相手との連絡が取れなくなり、三日月宗近の様子がおかしくなります。それを見かねた仲間から加州に白羽の矢が立てられます。
Login users only朧月夜本丸の三日月宗近が、見合い相手の本丸の豊前江と食レポしないと出られない部屋に閉じ込められます。
Login users onlyお見合い相手の審神者と別れて、本丸に帰った三日月宗近と加州清光の会話です。
Login users only三日月宗近とお見合い相手の審神者がバレンタインデーに令和デートをします。
水族館に行って、夕飯を食べて帰る話です。
三日月宗近とお見合い相手の審神者がバレンタインデーに令和デートをします。
野鳥を見て、お昼ご飯を食べます。
お見合い相手とのデートを前に、三日月宗近が加州清光に礼を言いに行くと、加州がマウントを取ってきます。
Login users onlyファッションにまったく興味のない三日月は、福島光忠にデートの服の相談をします。
Login users onlyうちよそ。独自設定もりもりで、前回の続きです。
三日月の過去についての伏線は回収されません。あしからず。
お見合いが終わり、三日月が相手を送っていきます。
うちよそになるのかな。青空の元、偶然、見合い相手募集の張り紙をみた朧月夜本丸の三日月が、見合いをした様子を小説にしたててみました。
今回は、見合い相手が来る前に巻き込まれた加州清光のドタバタ編。