ふと浮かんだ「あの人は、こんな駄菓子を選ぶかもしれない」という独断と偏見の妄想をまとめました。あとベーゴマやメンコの腕前とか。
果たしてルビコンに駄菓子屋はあるのだろうか。
AC6、猟犬のポエム。
この想いも嘘だったら苦しまずに済むけれど、生憎と手放せず、いまだ発作のように溢れてしまう。
溢れてしまうんだよな〜〜〜!!!!!ヾ(:3ノシヾ)ノシ
コーラルとの共生を選んだ621の、胸中の想い。墓標その2。
すべてを吐き出すならば、このタイミングしかない。受け止めてくれるのは、彼しかいない。
こちらへ感情を肩代わりさせた621に対する報復として、代弁させただけかもしれない短編。
※以下の要素を含みます。
・解放√ 最終決戦後 ・捏造あり
621とウォルター、カーラの三人が小腹を満たすお話。時系列不明。
穏やかな日常と見せかけて、約一名、若干曇ります。
※以下の要素を含みます。予めご容赦ください。
・ミールワーム
V.Ⅱ とV.Ⅴが寒い中おしゃべりするお話。
宇宙進出後にもカイロは存在していてほしい。駄犬は、そう考える。
関連する妄想についてはこちら→中央氷原における防寒着の妄想
※以下の要素を含みます。予めご容赦ください。
・チャプター2最終ミッション以降の内容
・捏造設定や妄想、幻覚
・『関東の乾いた寒さ』し...
火を点けることを選んだ621の、最期の仕事。
行き場のない感情の奔流を収めるために、少なくとも私は、“彼”を葬らなければならなかった。
※以下の要素を含みます。
・火√ ・一部ネタバレ
単三さん宅の不死『エフェメラ』さんとラレンティウスの、現パロ短編小説を書かせていただきました。
単三さん宅はこちら→ Twitter/ぷらいべったー
放課後の終わりに夕暮れが迫るお話。
【陽だまりの舞台は、いずれ幕を閉じて】の後、ラレンティウス視点。
※2ページ目はあとがきとなっております。
単三さん宅の不死『エフェメラ』さんとラレンティウスの、現パロ短編小説を書かせていただきました。
単三さん宅はこちら→ Twitter/ぷらいべったー
冬の放課後、渦巻く恋の戦略、一枚の写真から始まる葛藤。そのひとときを描いたお話。
ラレンティウス視点で描く、少し後のお話はこちら→【ときわ色に映す火は赤く...
(※原作の一部イベント要素のネタバレあり)
人形と狩人が、本を探す短編小説。【月鏡に願う】の前日譚。
2024年11月15日〜16日開催のフロム夢オンリー《君の夢は燃えているか》で展示する作品として書きました。
アイリーンさんに、ただただ眼鏡を掛けてもらいたいというだけの短編小説。原作ネタバレなし。
夢小説として書きました。
2024年11月15日~16日開催のフロム夢オンリー《君の夢は燃えているか》で展示する作品として書きました。
茶屋エンドに辿り着きたくて、1億年ぶりに書いた短編小説。フロムゲー二次創作の小説はここから始まりました。
Public SEKIRO/二次創作ラレンティウス独白形式、これまでの雰囲気をぶち壊す短編。
それがどのような形であれ、彼の往く道が穏やかであってほしい。亡者はそう考える。