Bloodborne
* 月鏡に願う*
アイリーンさんに、ただただ眼鏡を掛けてもらいたいというだけの短編小説。夢小説として書きました。
* 想い、その形は*
人形と狩人が、本を探す短編小説。【月鏡に願う】の前日譚。
※一部イベント要素のネタバレあり
DARK SOULS
*それは毒か、栄光か*
ラレンティウスの独白形式、不死とほのぼの友情短編小説。
*歩み、火を分かつ*
ラレンティウス独白形式、原作と同じ道を往く短編。【それは毒か、栄光か】の、その後。
*樽の中に想いを詰めて*
ラレンティウス独白形式、これまでの雰囲気をぶち壊す短編。【歩み、火を分かつ】の、その後。
SEKIRO
*ある平凡な、ありふれた茶屋でのお話*
茶屋エンドに辿り着きたくて、1億年ぶりに書いた短編小説。
AC6
*残り火は陽炎に融ける*
火を点けることを選んだ621の、最期の仕事。墓標その1。
※火√ ネタバレあり
*夜明けの先*
コーラルとの共生を選んだ621の、胸中の想い。墓標その2。
※解放√ 最終決戦後 捏造あり
*ひとつかみの束の間に*
V.Ⅱ とV.Ⅴが寒い中おしゃべりするお話。
※チャプター2最終ミッション以降の内容を含みます
*人類の研鑽は果てなく*
621とウォルター、カーラの三人が小腹を満たすお話。時系列不明。
※ミールワームあり
贈り物
単三さん宅の不死『エフェメラ』さんとラレンティウスの、現パロ短編小説を書かせていただきました。
単三さん宅はこちら→
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ぷらいべったー
*陽だまりの舞台は、いずれ幕を閉じて*
冬の放課後、渦巻く恋の戦略、一枚の写真から始まる葛藤。そのひとときを描いたお話。
エフェメラさん視点。
*ときわ色に映す火は赤く燃える*
放課後の終わりに夕暮れが迫るお話。
ラレンティウス視点。
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