ポイピクとX鍵垢に画像で投げてる小説のバックアップ用です。
SS名刺メーカー(文庫ページメーカー)で画像2枚分を目安に書いているので、1000字未満のものが多いです。
ポイピクはここ→https://poipiku.com/9461846/
迷子(別に迷子ではない)(子供でもない)
なんとなーく書きたくなって深夜に書き上げたやつです。
気付いたら3000字とかになるのはなんなんでしょうね。大学の400字のレポートは四苦八苦しながら書いているのに。
いつもの世界の話ではないです。
"into the blue"に遠くへ、彼方へ、見えない所へ という意味があるらしいと聞いて。
(見えなくなる、消えるという意味合いも強そう)
ネイティブじゃないので多少間違えていても許してもらおう。
ブレはご愛嬌です。冷奴のタトゥーみたいなもんだ。
ちなみに自作曲を...
流行ったときに作った画像たちが同期ズレ(?)でエラー吐いてるのでここに投げておきます。
Login users only前回上げた「秒針が鳴る、思考が廻る」の別(フィン)視点。
同じ場所で同じ時間を過ごしてるのに見えてる世界が全然違うのっていいよねという話でした(そうだっけ?)
もうこんな時間か……今何時だ?(某ゲームのオタクにしか分からないネタ)
語り手はライの方、二人とも何かがあって終わってる。何があったかは知りません(暴挙)
そしてネーミングセンスなさすぎる、誰か助けて。
お題ガチャ「疲弊したあの子」より
『「フィンさんは細くて羨ましいなぁ〜!私、甘いもの大好きだからすぐ太っちゃうんです🥺」って言うあまり知らない女の子。どう繕ったって乾いた笑いしか出てこない、食べたって肉がつかないどころか食べられないフィン。』
かなり改変してます。すみません。
急に始まって突然...
お題ガチャ「息ぴったりな2人」より
『ライが「ねぇちょっと聞いて」と言うその声だけで、今から相手が話すことの深刻さを判断するフィン。』
掌編小説というか、もはや詩。
私にしか分からない自創作ネタです。
ここに上げる予定なのはだいたい自キャラの話なので、ざっくり紹介します。
世界観→キャラ→舞台(具体的な場所、拠点)の順で書きました。
知ってても知らなくても多分小説の内容はよく分からないと思います。私もよく分かんない。