『其の救い主たるは(仮称)』(A5/ページ数未定/¥500前後予定※会場頒布価格)
テーマ:互助の男と自助の男。洛軍てそもそも物騒なやつだよなと、信一が再確認する話。
部屋を与えられ、城砦の生活に馴染んでいく洛軍の話。
外から来た男と共に、既刊『外宇宙からの来訪者』掲載された中編です。
その節は本を手に取ってくださった皆様、ありがとうございました。
仕事を選ばない洛軍に、勝手に振り回される信一の話。
11/16、ソ25b『ray』にて発行の短編集掲載の1本です。
信一から見た、洛軍が城砦の住民に受け入れられるまでのお話。
この話を掲載した『外から来た男』は完売しました。
お手に取ってくださった皆様、ありがとうございました。