レオララ

うちよそまとめ



▶番外編
📝SECOND後 ロルフッテとの対面
FF救助隊医療班のエステル達やUNION医療科、ラララの技量・医薬品を持ってしても黒曜石の加護を受けた欠損者の後遺症が酷く完全に完治させる手段が未だに解明されない日々が続いていた。
ある日レオンとラララは後遺症に苦しむ欠損者を発見。治療最中にロルフッテに中断され適切な指示を受け、欠損者は一命を取り留めた。
魔女ラビナや最高傑作スウロの付き添いでエデン大陸に訪れていたロルフッテはラララと再会を果たす。
Reisetu世界に帰還しない理由を問われたラララはエデン大陸にレオンと共に残る事を告示。生きる意味を得たラララにロルフッテは満足し彼をその気にさせたレオンへ仮を返す意を込め、黒曜石の後遺症治療の研究及びラララが手掛ける転送魔術開発に手を貸す。
ラビナとスウロは助手として協力。黒曜石の後遺症治療&欠損した肉体の細胞復帰、転送魔術開発が済むまでの期間エデン大陸に滞在。
ラララはエデン大陸にいる間魔力消耗を過度に繰り返していた為、経過観察も含めロルフッテから定期検査を受けている。
ラララ本人は健康診断が苦手で時々逃亡する為、レオンが確保している。


📝SECOND後 アムシャフとの共同任務、見送り
アムリタとシャフがエデン大陸から旅立つ際途中まで同行任務として送り届けている。