真九龍
2026-04-14 19:40:49
56726文字
Public 日記
 

CCFF7&FF7REMAKE&FF7REBIRTHプレイ日記

クライシスコアと7リメイクと7リバースのプレイ日記
リバースに関してはラスボスまでがっつりプレイ
尚次元の彷徨者ことギル……もとい、裏ボス撃破までの道のりは残念ながらメモしていなかった模様(あの頃は私生活面が滅茶苦茶多忙でした)……



□FF7リバース体験版プレイメモ

・開幕のバトルはまさかのセフィロス操作。びっくりして、ちょっとだけダメージ喰らわして御免ね。
・リメイクに続き、フィールド細部まで行き渡ったグラフィックが半端なく美麗。
・ここ登れるよ!というところでは、パルクールが表示される。登れるところをついつい探しちゃう。
・新規キャラはニブルヘイムの村長(ゾンダーさん)。村長登場に伴って、ニブルヘイムに村役場が追加。
・教会有り。
・モンスターの異常発生で、自警団を結成している。
・村だけど、人口が結構多いような
・給水塔にフェニックスのマテリアは有りませんでした(其れはCCFF7限定や)
・ティファの部屋でピアノが弾ける。ピアノ、くっっっっっそ難しい‼C以下の判定に激しく落ち込む。
・ティファの部屋のタンスも覗けたけど止めておきました←
・バレットから「時代は変わった」と言われる。そりゃそうだよなぁ
・ダンジョンはニブル山。ティファのガイドの下、山を登っていく。道中のバトルは、クラウド単独。
・吊り橋落下のイベントで、神羅兵一名が行方不明になる描写がしっかりと描かれる。
・吊り橋落下以降、セフィロスがパーティーに加わる。且つ、バトルリーダー設定。セフィロスを思う存分操作出来る数少ない機会(というより、唯一かな?)。
・セフィロス強い!強いけど!決定ボタンが×ボタンでしょっちゅう操作ミスを連発結果、瀕死の状態に追い込まれるセフィロスを拝むことになる下手くそでホントに御免。
・セフィロスのリミット技はお馴染みの八刀一閃。
・「極みの彼方に」というセリフは、7ECの若き頃のセフィロスの台詞。青年セフィロスでも聴けるとは
・ボスはマテリアキーパー。事実上、体験版のラスボス。グラフィック向上の賜物で、昆虫(?)の質感がかなり濃く出ている。拘束攻撃もしてくるけど、常にクラウドが拘束される。拘束されたセフィロスも見てみたいような、見たくないようなという謎の葛藤が発生する←
・連携技の仕組みがちょっとわからず、どのような条件で発生するのかが理解出来ないままボス戦終了。ガードアクションがカギ
・魔晄炉内部のイベント。流石にジェネシスは来なかった←
・モンスター異常発生の原因は、宝条博士が色々とやらかしていた(モンスターや人間に高濃度の魔晄を照射させ、改造していた)。流石FF7の元凶
・以降、オリジナル版同様、セフィロスが変貌していく。
・神羅屋敷の内装が少し変化。エレベーターで地下に降りるシステム。尚地下には元タークスが眠っているっぽい部屋もあったけど、鍵が掛かっていて入れず。
・あとはご存じの通り、セフィロス豹変。ニブルヘイムを焼き尽くし、村人を殺害。
・クラウドの家の前で神羅兵が倒れており、かなりか細い小声で「かあさん」と聞き取れる。
・セフィロスが村人を切り殺していく光景を目の当たりにしながら、倒れた状態のクラウドを操作する何も出来ない(助けられない)が故に、きつい
・セフィロスがクラウドに背を向けながら、炎の中へと消えていくシーンで〆。
・プレイ時間は二時間弱。
・最大の敵はPS5の決定ボタンは×ボタン!去年夏あたりからPS5を本格的に使用してるけど、未だに慣れんのじゃよーっ!!