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真九龍
2026-04-14 19:40:49
56726文字
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日記
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CCFF7&FF7REMAKE&FF7REBIRTHプレイ日記
クライシスコアと7リメイクと7リバースのプレイ日記
リバースに関してはラスボスまでがっつりプレイ
尚次元の彷徨者ことギル……もとい、裏ボス撃破までの道のりは残念ながらメモしていなかった模様(あの頃は私生活面が滅茶苦茶多忙でした)……
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十六日目
※ネタバレ有り、要注意。
キャラの略称(時々使う)
Cl
…
クラウド、Bt
…
バレット、Tf
…
ティファ、Ar
…
エアリス、Rd
…
レッド、Zc
…
ザックス、Sr
…
セフィロス、Yf
…
ユフィ、Cc
…
ケットシー、Cd
…
シド、Vn
…
ヴィンセント
ニブル山と神羅屋敷
・常時漂う魔晄の影響で、ユフィが咽る。Cl「長居は危険だから早く済ませるぞ」
・ニブル山を上る途中、オリジナル版の回想でトラックを襲撃したドラゴンとの戦闘が此処で入る。気持ち少し小っちゃくなってないか?でもドラゴンだからやっぱり強い。
・5年前に発見した天然のマテリアは、更に成長していた。セフィロスの台詞をトレースするクラウドに、ティファは恐怖を抱き、早く行こうと急かす。
・ニブル魔晄炉に到着すると、何故かウータイのシノビが倒れている(既に死亡している)。交戦があったようにしかみえないニブル魔晄炉。また戦争が始まる?と怯え、自分は何も役に立ってないと憤るユフィ。クラウドはユフィに対し、俺達の役に立っていると答え、ユフィも頷く。
・ユフィがムラサキという名を聞いて、ウータイ人なのかなと疑問に持つ。クラウドは、神羅にウータイの二世や三世が社員として働いていたと語る。
・暫定政府について。三羽カラスの一人がグレン、他の二人は恐らくルティアとマットだと思われる。スフール総督なる人物と三羽カラスが中心となって政府を仕切っているようだが、現時点ではまだ謎が多い。
・魔晄炉内部で、ヴァリアントレイリーと戦闘になる。インターグレードで登場したヘレティックレイリーの変異種?コピー?毒耐性がないとかなりきつい。
・魔晄炉最深部で、こと切れたムラサキを発見する。ティファは父親の事を思い出し怯むも、クラウドの支えで持ちこたえる。端末の接続に必要なカードを拝借する。近くの端末のスイッチを起動すると、村役場に居るケットシーと繋がる。神羅屋敷のアクセス制限を、カードスキャンで解除することに成功。クラウド達の役割は一旦終了し、魔晄炉を去ろうとするも、卵の間を覗いた時、セフィロスにバスターソードを振りかざす瞬間がクラウドの脳裏に映る。ふらつくクラウドを、今度はティファが支える。
・一方その頃の村待機組。レッドに留守番を頼み、ケトバレエアの三人は、古代種の神殿に関する情報を神羅屋敷の端末から引き出す為、神羅屋敷へ向かう。操作キャラクターはケットシー。
・屋敷に侵入し、地下に下りると、AI宝条の手厚い歓迎というなの罠に落ち、落下する三人。Bt「許せねぇ
…
」
・ケットシーのダクト内部移動とデブモーグリの箱投げを駆使し、地下研究所を進んでいく。途中、ケットシーの単独行動と単独でのバトルもあるので、マテリア装備は念入りに。
・みんなのトラウマ、イン&ヤンがボスに昇格。まさかのケットシーだけで勝負をすることに。きついって!
・電力復旧後、エアバレと無事合流。オリジナル版で見たことある神羅屋敷の金庫っぽい扉がでかくなって立ちはだかる。四組二桁の暗号を入力すると、AI宝条から褒められてロストナンバーとバトルになる。嬉しくない御褒美!
・バトル中、ロストナンバーの苦しみ藻掻く姿を見て、此のモンスターも宝条の犠牲者なのだと痛感するエアリスとバレット。Bt「眼鏡を顔に押し込んでやる」Ar「賛成!」
・遠回りにはなったが、下山したクラウド達と合流を果たす三人。メンバーはクラウドとケットシーのみ固定、あと一人は任意(バレットにした)。
・端末が設置してある部屋には鍵が掛かっていた為、施錠されていない部屋の扉を開くと、遂に登場ヴィンセント。棺桶から登場するモーションは、オリジナル版と一緒。事象、神羅屋敷の警備員。ケットシーが端末を使用させてほしいと申し出、ヴィンセントは一応承諾。端末が設置してある部屋の扉を遠隔操作で開錠する。Vn「カードの持ち主と違うようだが
…
」Cc「ちょっと事情がありまして」
・ケットシーが端末にアクセス中、異変に見舞われるクラウド。何かに引っ張られるように奥へと進むと、怪しげな装置が。採取された皮膚、毛髪、血液検体が保管されている?ティファに再び支えられながら退室するクラウド。もう一つの検体保管ラベルを見たエアリスは、険しい表情を浮かべる。
・退室すると、何故奥まで行ったのだと憤慨するヴィンセント。ヴィンセント、ガリアンビースト化。そしてまさかのバトル。倒すと再び棺桶へ戻るヴィンセントに、こんなところでくすぶってていいのかと問うケットシー。ケットシーは、ヴィンセントが元タークスであるということに気付いていた様子。
・部屋に戻ったヴィンセントを後にし、屋敷を出ると、黒マントの男達が上空を見上げている。空にはゲルニカが飛行し、ハッチが開いた瞬間、ローチェがバイクと一緒に降下。クラウドと一騎打ちのバトルになる。宝条の実験を受けた結果、人外的な技を繰り出すローチェ。ジャストガードをして怯ませないと、ヒート状態に持ち込みにくい。倒すと、ローチェが黒マントの男達に囲まれ、彼も黒マントと化してしまう。マジか
…
・次なる目的地は、ゴールドソーサー。カギとなるキーストーンが20年ほど前から所在不明になっているが、ゴールドソーサーならあるかもしれないとのこと。
・一方その頃のミッドガル。ウータイ暫定政府とグレンが世界の電波をジャックし、打倒神羅を持ち掛ける。そしてスフール総督が登壇する直前、映像が停止。スフールの正体は此処でも謎のままだが、ルーファウスは何も動じることなく、無表情で映像を見詰める。古代種の末裔ことエアリスが、約束の地へのヒントとなる古代種の神殿に近付いてきたので、ウータイとの戦争は後回しにし、古代種の神殿攻略を優先するよう命じる。
・ケットシー、反応が時々鈍くなる。会議の方を優先しているのか、インスパイア能力が途切れる模様。
・ゴールドソーサーへ向かうには、かなりの距離が有る。狼煙ことシドの協力が必要不可欠となり、空港へ向かうことになるも、何故か狼煙が上がっている。クラウド達は不思議に思いつつ、空港へ。
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