真九龍
2026-04-14 19:40:49
56726文字
Public 日記
 

CCFF7&FF7REMAKE&FF7REBIRTHプレイ日記

クライシスコアと7リメイクと7リバースのプレイ日記
リバースに関してはラスボスまでがっつりプレイ
尚次元の彷徨者ことギル……もとい、裏ボス撃破までの道のりは残念ながらメモしていなかった模様(あの頃は私生活面が滅茶苦茶多忙でした)……


十九日目
※ネタバレ有り、要注意。
キャラの略称(時々使う)
Clクラウド、Btバレット、Tfティファ、Arエアリス、Rdレッド、Zcザックス、Srセフィロス、Yfユフィ、Ccケットシー、Cdシド、Vnヴィンセント
チョコボレース再開とキーストーン争奪戦へ
・ブロンズカップで未クリアのレースをクリアすると、何とゴールドカップ解放。久々のサム登場。グリングリンは自分達がレースで優勝を条件に、両親の真相を必ず語れとサムに強く告げる。
・めっちゃやり直ししながらゴールドカップを制すると、サムがグリングリンの両親のことを知っている範囲で語る。野生のチョコボを保護したいリングリン夫婦だったが、兎に角莫大な費用が掛かってしまう。色々と工面するも、最終的に行き着いた先は、ドンコルネオ。最終的に、仲介する神羅の身体実験に身を飛ばされることになってしまう。最後にリングリン夫婦は、サムに全てを任せた後、失踪。悪いのはコルネオと神羅なのに、何故祖父は真実を教えなかったのかと憤るグリングリン。ティファは、復讐に駆られてコルネオと神羅に足を突っ込まないよう敢えて嘘をつき、二人を守ったのではないかと予想する。野生のチョコボ保護事業をグリングリンが継ぐのならば、サムは投資しようと持ち掛ける。ただし、コインを裏か表か当てたらの話。グリングリンはサムの投資を断り、自分達でやっていくと堂々と宣言。サムと和解する。
・そろそろストーリー進めよう編。翌日まで休むを選択すると、ザックスパートへ。クラウドを看病するザックス。部屋に行くと、未だに目覚めないエアリスと魔晄中毒のクラウドの姿。何時になったら起きるのかと不安気に呟くと、マリンはエアリスが悪い人に殺さちゃうとザックスに告げる(トレーラーであったシーン)。クラウドが助けようとしたけど、間に合わなかった。だから、早くクラウドを治してほしいと懇願する。こんな世界になった以上、夢か真実か分からいことも全て信じることにしたザックスは、クラウドを治せる人は居ないかと探る。枯れた花畑で考え事をしていると、エルミナが新しいつぼみが咲き始めていると顔を綻ばせる。ザックスの脳裏で、宝条の姿が映る(宝条は止めとこ?マジで止めとこ?)。医者に心当たりがあるから行ってくると宣言したザックスに、あんたが居ることが当たり前になったから絶対に帰ってきてほしいとエルミナは願う。
・バイクに乗ろうとしたところ、メモを発見する。メモはビッグスからの手紙で、自分はやっぱりアバランチだから、六番魔晄炉を爆破するしかない。ザックスはビッグスの行動に憤慨しながらも、バイクを走らせる。
・再びクラウド視点。ドアをノックする音。ドアを開くと、レッドのお誘いが。Rd「一緒に演劇を見ようよ!」
・イベントスクウェアへ行くと、仲間が着席している。アナウンスで自分のペンネームが呼ばれていることに気付き、起立するエアリス。VRゴーグルを装着すると、LOVERESSが開幕。主演女優は、恐らくジェシー。レッドはとても綺麗な人だったねとはしゃぐ。
・次は、オリジナル版の演劇をアレンジした舞台がスタート。主演男優、クラウド。主演女優、エアリス。助演男優、バレット(ヴァルヴァトス)。助演犬優?、レッド(地獄の番犬)。ちょっとここでリズムゲームは駄目だって!イベントに集中させてっ!どうやら多少おふざけも出来る様子でもここは正統派でストーリーを進めることに。
・部隊終幕後、リバースのテーマソングを歌うエアリス。ホテルで書いていたものは、歌詞だった。観客席の仲間、ウォールマーケットの三人組(サム、マム、アニヤン)、チャドリーもエアリスの歌を聴いている。舞台の横では、クラバレレドの姿も。
・歌い終わったエアリスの眼には涙が。
・舞台の後は、レッドと一緒にゴンドラデート。クラウドも心なしか楽しそう。此処で、レッドがミッドガルでエアリスと未来を見たと語る。しかし、その未来はもう思い出せない、きっとフィーラーが持って行ってしまったんだと項垂れる。自分に今できることは、エアリスを守ること。クラウドも、エアリスを一緒に守ってほしいと願い出る。クラウドは勿論だと答え、レッドと握手する。Cl「(肉球)やわらかいんだな」
・翌日からの、一方その頃の神羅。コレルエリア上空を飛ぶヘリには、イリーナ、ルード、ツォン、そして社長の姿が。狙いは勿論キーストーン。
・バトルスクウェアで、ディオ軍団VSコルネオファミリーのガチンコバトル開始。この時、一緒にデートしたメンバーが必ず固定になる。レッド、頑張るぞ(もう一人はエアリスに)!司会進行はディオ、ではなく、コッチとソッチ(中の人のラップが上手い、実際片方はCV木村昴君)。一戦目はコルネオの部下たち、二戦目はコルテンダー(めっちゃ頑張って育てたらしい)、三戦目はドントンベリwithトンベリ(即死対策済みなので楽勝)、三戦とも勝利するといよいよキーストーンとご対面。では無い。Cl「未だ来るぞ」Ar「其れがコルネオだから」
・コルネオコロッセオでコルネオの狡猾さを知っているクラウドとエアリスは、警戒を解かなかった。予想通り、コルネオがアプスと共に入場し、バトルとなる。弱点をしっかり付けばくせんすることたぁない!
・撃破すると、お馴染みのCl「斬り落とす」Ar「ねじり切るよ?」Tf「すり潰すよ?」
・退散するコルネオ。キーストーンをいよいよ手に、かと思ったら、タークスが乱入し、キーストーンを強奪。しかもパスした相手は、なんとケットシー。動揺する仲間をよそに、勝負を持ち掛けるルードとイリーナ。
・実質三戦目となるルード&イリーナ戦。ルードが一回だけフェニックスの尾でイリーナを回復してくる。ぐぐぐナイス連携。因みにコッチとソッチの司会進行は継続中。
・ルードとイリーナの撃破後、次に乱入してきたのは社長。ルードとイリーナは呆れたような様子。反し、ルーファウスはやる気満々。クラウドは一応社員という扱いだが、此処で解雇宣言し、一騎打ちになる。観客席には、待機するツォンとダークネイションの姿が。
・元ソルジャーとガチンコ勝負する護身術応用戦闘派のルーファウス。一定の体力に減らすと、ダークネイションが乱入。連携を断ち切りながら持ち込まないと本気で負ける。粘りに粘って負けなかったけどね!
・社長戦後、キーストーンを持つケットシーを追う。ケットシーを追った先は、神羅のヘリとツォンが。ケットシー、ツォンにキーストーンを渡す。「ツォンさん、お気をつけて」「貴方こそ」手短に挨拶を交わし、ヘリに乗るツォン。
・裏切者とは一緒にいれないとクラウドは言い放ち、ケットシーの許から立ち去る。Cc「仲良くなり過ぎましたな
・古代種の神殿の位置はケットシーしか知らず、途方に暮れていたところ、ヴィンセントが元タークス力を発揮し、追跡可能になる。タークス専用の無線を奴らが使っていれば、位置は確認出来るとか。
・コレルエリアの中断していたエンシェントマターレポートが満を持して再開。第三の試練?で犠牲になったのはレッドだけど、他の二人と比べると超楽しそう。魔晄炉に戻ると、何故かここでも再開、コルネオファミリー。お前ホントに懲りひんな一旦退散するコルネオファミリーを放置し、何時ものミニゲーム。クリアすると、最終レポートへ。第四の試練で、とうとう三人仲良くサボテンダーポーズ。序でにチャドリーもサボテンダーポーズ。何時も通り魔晄炉に戻り、何時も通りサボテンダーとミニゲーム。クラウドを伝承にある伝説の剣豪だと認め、元の形に戻ったエンシェントマターを渡そうとした時、またまたコルネオファミリー。しかし今度は砂の巨人の介入で、てんやわんや状態。砂の巨人はサボテンダー達が撃退し、コルネオファミリーはキッドGが撃退。コルネオファミリー、敢え無く退散。次に行くところの目星が付いているとのことから、恐らくウータイかと思われる。
・自分と勝負してほしいと申し出るキッドG。ガード出来ないと即戦闘不能になる痛い一撃が来る。倒すとクラウドとグータッチし、新しい伝説を求めて旅に出る。
・最後のエンシェントマターをかざすと、謎の剣豪が追い求めているのは源氏シリーズだと判明。あれがないと記憶が戻らないと駄々をこね、とうとう”ギルガメッシュ”と名乗る。うん、知ってた。ギルガメッシュアイランドで待つ!でも行くのは恐らくクリア後かな
・他のクエストはクリア後にやるとして、思い残すことは何も無い状態でコスタの港へ。ヴィンセントがタイニーブロンコの無線を使い、タークスの無線をキャッチ。曰く付きの神殿へ大量の兵士を投入するこに不満を持っているイリーナを、先輩達が咎める。レノもついに戦線復帰。尚、神殿には社長(と、宝条)も向かう。
・ノースウッドエリアという北の地に古代種の神殿がある。タイニーブロンコで向かう途中、キーストーンに由って形成されていく神殿を目の当たりにするクラウド一向。
・到着すると、神殿は既に神羅軍が囲んでおり、神羅兵とバトルになる。ソルジャー2ndも登場。

古代種の神殿編
・恐らく実質的なラストダンジョン。先行する神羅軍とタークスを追う形で、クラウド達も神殿内部へ。
・エアリスはハーフの所為か、特別待遇は無しの様子。
・神殿入り口付近にマイフレンドと呟くローチェが
・一方その頃の上空の社長と宝条。神殿は約束の地ではないと断言する宝条に、ややむっとした表情を浮かべるルーファウス。
・内部は広い空間になっており、ライフストリームも流れる。Rd「常識が通用しないかもしれない」
・黒マテリア入手に拘るクラウド、恐らくジェノバ細胞の影響か。
・重力反転ギミックで建物を回転させながら進むと、一方その頃の神羅イベント発生。神殿内に神羅兵の悲鳴が飛び交い、動揺を隠せない様子。
・再びクラウドパート。オリジナル版でも古代種の神殿のボスとして登場したレッドドラゴンが今作でも登場。広範囲の炎ブレスが厄介、後方に退くのも大事。
・バトル後、エアリスがライフストリーム操作を習得するも、クラウドバレットティファ、エアリスレッドユフィの二手に分断されてしまう。分断された仲間の心配よりも、黒マテリアを早く手に入れないとと呟くクラウドに一抹の不安を覚えるティファとバレット。
・先に進むと、先行するレノとルードの後ろを歩く神羅兵達がライフストリームの奔流に巻き込まれる瞬間を目撃する。いくら神羅が憎いバレットでも苦い表情を浮かべ、見ていられないと視線を反らしてしまう。
・ソルジャー2nd×三人との戦闘後、辛うじて生きていた一人を無慈悲にも殺害するクラウド。あまりの変貌ぶりに、どう声を掛ければいいのかわからない様子のティファとバレット。更に先へ進もうとすると、レノとルードが進路を爆破してしまい、進行不可となる。別の道を模索していると、鉄巨人が登場。鉄巨人に塔を破壊させて足場を作らせる作戦を思いつき、HPを削っていくことになる。撃破後、ギミックの仕掛けを解くと塔が思いっきり破壊。でも足場は無事完成する。Tf「結果オーライ、かな?」
・エアリスパートに切り替わる。失敗したエアリスを、ユフィが励ます。Yf「初めてだから仕方ないよ!修行あるのみ!」
・ふわふわと漂うライフストリームの欠片に祈りを込めると、エアリスの体内に吸収され、バフ効果が得られる。ライフストリーム操作でギミックを解き、進んでいくことになる。道が開けたところで、エアリスがよろめく。少し休憩を取ることになったところで、クラウドパートへ。
・進んだ先では、レノとルードがモンスターと戦闘している。Bt「高みの見物でもするか」Cl「黒マテリアが先だろ」
・クラウドパーティーとタークスがまさかの共闘。勿論モンスターを撃破したら敵に。昨日の友は、今日の敵。
・レノはカウンターを取らないと先ず倒せない。勿論連携も取ってくる。剛力スタイルのルード、迅速スタイルのレノ。
・レノとルードの連携でクラウドが落下しそうになるも、エアリスのライフストリーム操作で出現した足場で事なきを得る。
・撃破すると、床が壊れて全員落下という古典的な展開に。エアリスチームとも無事合流。
・さかのぼること少し前、休憩集合後、攻略再開するエアリスチーム。ライフストリームに飲まれていく神羅兵達を目の当たりにしながらも、仕掛けを解く。一部ギミックにモンスターが湧き、妨害しているので倒すことになる。ギミック解除すると、クラウドが落下しかける瞬間を目撃。エアリス、すかさずライフストリーム操作でフォロー。
・奥へ進むと、ツォンとイリーナの声が聴こえてくる。ツォンのことを、不安でも不満でもなくファンだと答えるイリーナ。主任に恋する新人ちゃん、テンパる。
・扉の先に居たのは、勿論ツォンとイリーナ。ツォンは無視しろと奥へ進もうとするが、ユフィの挑発にイリーナが乗ったことで戦闘に。タークスは嘗められたら終わり。
・ツォンとイリーナとのバトル、開始。ツォンの戦闘スタイル、完全に部下三人の上位互換。ルードとイリーナとは異なる体術(剛柔一体型)を習得している模様。相棒組と同じように連携もしてくるので、連携には連携技をぶつける。
・撃破すると、イリーナがツォンに先に進むよう進言し、ツォンはひとり神殿の奥へ。イリーナは銃(ピンク色でデコってある中々可愛い銃)でレッドを牽制。のところに、天井からクラウドチームと相棒組が落下。
・ジェノバ細胞の影響か、クラウドがタークスに止めをさそうとする。寸でのところでイリーナは回避し、クラウドはティファに止められる。闘う力が残っていないタークスを後にし、ツォンを追うクラウド一向。
・残った三人は、ヴィンセントに救助される。Vn「生きてこそのタークスだ」
・この神殿は砦のようなものだと呟くツォンの背後に、黒マントの男がセフィロスに変貌し、ツォンの左脇腹付近に正宗を突き刺す。セフィロスがクラウドを見た瞬間、ツォンが銃撃し撃退。瀕死のツォンに駆け付けるエアリス。ツォンはエアリスに此処は約束の地かと問い、エアリスは首を横に振る。Ar「(本当かどうか分からないのに)直ぐ信じちゃうんだ」
・古代種でないと仕掛けは解けないと言い残し、ツォンは祭壇を後にする。
・祭壇を起動させると、クラウド以外のメンバーに己を見つめ直す試練が始まる。