真九龍
2026-04-14 19:40:49
56726文字
Public 日記
 

CCFF7&FF7REMAKE&FF7REBIRTHプレイ日記

クライシスコアと7リメイクと7リバースのプレイ日記
リバースに関してはラスボスまでがっつりプレイ
尚次元の彷徨者ことギル……もとい、裏ボス撃破までの道のりは残念ながらメモしていなかった模様(あの頃は私生活面が滅茶苦茶多忙でした)……


十四日目
※ネタバレ有り、要注意。
キャラの略称(時々使う)
Clクラウド、Btバレット、Tfティファ、Arエアリス、Rdレッド、Zcザックス、Srセフィロス、Yfユフィ、Ccケットシー、Cdシド
ゴンガガからコスモキャニオンへ
・タークス秘密の特訓パート3は、若社長の護衛ミッション。Vチューバー社長登場。ラストパートは推奨レベルが何故か跳ね上がって42なので、一旦保留。
・ゴンガガ空港へ。ご利用の方は狼煙を上げろ、とのことで、本当に狼煙を上げる。Ar「のろし?」Yf「えぇ~?知らないのぉ~?」ミッドガルじゃ狼煙は滅多に上げないと、上がらないと思います、はい。
・そして本当に来た飛行機。降りてきたのはシド(登場BGMはロケット村でタイニーブロンコが飛んだ時のアレンジ)!前倒しの登場。ちょっと定員オーバーなので、利用料金は色々と込みで1000ギル。離陸後、何故か少しだけ操作出来るタイニーブロンコ。
・おいローチェお前、何やってんだよ宝条の被験体になったら、後戻りできんのやぞ
・コスモ空港へ着陸。次に利用するときは、やっぱり狼煙を上げろらしい。レッドの案内で、いよいよコスモキャニオンへ。
・近くの電波塔を起動したり、先にチョコボを見つける。一つだけ依頼を受けてみると、依頼主はコスモエリアのチョコボ牧場主さん。娘が騎手で、落下して以降塞ぎ込んでいる様子。チョコボレースの訓練場を自由に使っていいと許可を受け、訓練場へと向かうと娘さんが。本当はまた乗りたいけど出来ない、落ちた時の恐怖が蘇る。Yf「あんたがやらないなら、あたしがやるよ!」
・ユフィはチョコボに乗っても酔わない。
・三つの訓練場をクリアすると、クラウドがチョコボ語を翻訳?し、チョコボの気持ちを娘さんに伝える。失敗を教訓にして、次頑張ればいい。娘さんも再び騎手になると立ち上がり、母親と和解。
・因みにミニゲームは空チョコボの急降下からの急上昇を駆使しないと高得点が取れない。厳しい
・コスモキャニオンに到着。Rd「ただいま~!ナナキ、帰りました~!」声のトーンが一気に変わるレッドにびっくりする一同。久々の故郷に興奮が治まらないレッド。
・門番がもってる手配書はリーブが改ざんした手配書でした。Cc「ふっふ~ん♪」
・ピアノ、難易度がとうとう星4へもう、無理です(難しくて)
・宿シルドラ(※FF5のファリスの相棒だ!)で、コスタでピアノを引く予定だったけどパートナーと駆け落ちしたカップルを発見する。
・取り逃した武器がちらほら飛んでいくギル。
・メンバーは一旦解散し、クラティエアの三人はレッドの後を追跡。着いたところはじっちゃんことブーゲンハーゲンの展望台。オリジナル版だと展望台に誘うのは任意だったけど、ティファとエアリスで固定の模様。星命学の基礎基盤を見学するところは、オリジナル版とほぼ一緒。ティファがライフストリームに落下したことや、ウェポンを目撃したことを珍しい説だと説くじっちゃん。一度セミナーに参加してみてはどうかと勧められ、セミナーの広場へ。ティファがゴンガガでの経験を語ったところで、星送りの儀へ。
・ウータイは独自の文化が発展しているのか、ユフィは星命学に興味関心が無い。自分で見たものしか信じれないと語る。
・星送りの儀で、今度はエアリスが過去の経験を語る。言葉に詰まるエアリスを、クラウドが柔らかい笑みを浮かべながら後押しするシーンは必見(けど選択肢でちょっと変わる可能性もある)。
・星送りの儀のあと、レッドの試練開始。レッドの父と母については、此方もオリジナル版と同様変わりなし。父親は谷から逃げた卑怯者と軽蔑するレッド。レッドの試練は、受ける者と見届ける者の二人のみ。クラウドが立候補するも、君ではレッドの為にならないと却下するじっちゃん。じっちゃんが見定めた見届けるものは、何とバレット。Rd「えぇ~?!」Bt「お前、遠慮が無くなったな
・Rd「ちゃんと見届けてよね!」Bt「穴があくまで見届けてやる」なんだかんだで良いコンビ。
・ギ族の洞窟、現時点でギミックが多めのダンジョンになっている。レッドを操作して壁を登ったり、鎖を引っ張ったりして解いていく。ダンジョン内のモチーフはエジプト神話か。赤黒い光が漂っているなど、かなり禍々しい。
・ギ族の亡霊の攻撃で、石化でうっかり全滅したのは此処だけの話(要石化防御アクセサリ)。
・ボスはお馴染みギ・ナタタク。ドレインも使ってくるし、何なら呪いも掛けてくる。戦闘BGMも何処かエジプト調。HPが減ってくると、死の宣告を放ってくる。此処まで来たらもうゴリ押すしかねぇ
・撃破すると、さらに最深部へ。オリジナル版同様、石化してもなお谷を守護し続けるセトに会うレッド。バレットの後ろには、地上で待機していた仲間の姿が。父と母の真相を語ったブーゲンハーゲンから、谷を守るのではなく、クラウド達と共に旅を続けるよう諭させる。レッドはセトの息子として、決意を新たにする。
・先程撃破したギ・ナタタクが本来の姿で、クラウド達の前に現れる。ナタタクの案内で川を渡り、ギ族の里へ向かう仲間達。川を渡る=あの世に行くような雰囲気
・ザックスパートに切り替わる。ビッグスを見つけたザックス、二人でなぜ自分は助かったのかと語り合っている。絶体絶命にも関わらず、突然風が吹き、気が付いたら助かっていたビッグス。銃弾が命中しかける寸前、咄嗟に回避したザックス。風の正体はフィーラーだが、二人に見えているのかは分からない。
・ビッグスとクラウドは面識がある。それも、なんでも屋と名乗っていた。少なくとも、ザックスが生存する分岐点直前に、クラウドはエアリスと行動をしていたことになる(ミッドガル脱出まではオリジナル版と同様の展開をしていた可能性がある)。だが分岐点で、エアリス達と行動していたクラウドは消失?し、魔晄中毒状態のクラウドが入れ替わる形で介入した?
・アバランチメンバーを募るビッグスだが、予想通り誰も来ない。一人でもやってやると言わんばかりのビッグスに、ザックスは一抹の不安を抱く。エアリス宅に帰宅後、エアリスに語り掛けるザックス。Zc「もしも~し」
・ザックスがエアリスの手に触れた瞬間、本編へ切り替わる。手が何かに触れた?と不思議がるエアリス。
・ギ族の里に到着したクラウド達。ナタタクは語る、ギ族は星の民ではないため、死を迎えても星に還ることが叶わず、久遠を彷徨う存在。其の為に、癒しのマテリアを生み出した。Yf「不死身でいいじゃんっ!」Rd「死よりも苦しいと思う」
・癒しのマテリアとは、黒マテリアのこと。黒マテリアで星を破壊し、全てを無にしようとした(エクスデスかな?)。星を守るセトラの民の介入により、目論見は失敗。黒マテリアはセトラに奪われ、何処かに隠されてしまう。黒マテリアを返してほしいと願うナタタク。クラウドの中のジェノバ細胞が蠢き、セフィロスの影がチラつく。何方にしても、黒マテリアは回収した方がいいことになり、黒マテリアが封じられていると思しき神殿の捜索に行くことになる。
・ケットシーが神羅の資料で名前を見たことがあると思い出し、コスモキャニオンにある神羅の端末を使用しようとするも、既に分解されていることが判明し、がっくりと項垂れるケットシー。ドンマイ。神羅の端末を求め、遂にニブルヘイムへ。ニブルヘイムへの道は閉ざされている為、空路で向かうことになる。
・ニブルヘイムへ向かう前に、コスモエリアのワールドレポート探索となんでも屋依頼開始。空チョコボじゃないと届かないスポットが多数あるので、苦戦オブ苦戦。
・ブーゲンハーゲンじっちゃんの依頼で、枯渇してしまったライフスポットを調べることに。全五カ所、自力で調べて見つけた自分は凄いと思う枯渇しても、ライフストリームの循環によっては復活することがあるスポット。魔晄探知機の数値が高いスポットでは、何故かフィーラーが沸いている。じっちゃんにも見えている様子。フィーラーを垣間見て、運命が変わろうとしているのかもしれない。そして門番からギ族の亡霊を目撃した情報を受けたところで、じっちゃんの依頼は完了。