スモロ|今日のまとめ

SNSに投稿していた小ネタまとめ

【7・8月】


(魔法パロ)学生時代のローくんはいたずらをしすぎて減点されるが、それを帳消しにするほどの善いことで加点されて、プラマイゼロだったってペンシャチベポが言ってました。


スモーカーさんに突然ハイタッチするローはいます。おれのハイタッチは人気なんだぞと言い出します(サンレス時系列の謎時空)


「冷やし中華始めた」これを言いたいがためだけに冷やし中華を作り出すロー。茹ですぎてふやふやの麺と焦げた卵、などなど。何も言わずに全部食べるスモーカーさん。ラヴですね。


現パロ 卒アルに写る坊主スモーカーさん(中)をしばらく見て口を開こうとしたローの言葉を遮るスモーカーさん(大)「もう坊主にはしねぇぞ」 何でわかったの顔をするロー。分かるよ、顔に出てるよ見たいって。


現パロ 記憶力がいいスモーカーさんだが、朝頼まれた買い物は忘れることがあるので、ローに手にメモされることがある。デカデカと「米」とか書かれている。警察の仕事で外に出る時は手袋をつけることになる。


鍵とかにキーホルダーがいっぱいついてるスモーカーさん、何も知らない人が見ると意外だけど、知ってる人が見ればローのせいか〜と分かる。
ローが旅行で買って来たもの、くじで当たったもの、などいろいろつけられるし、定期的に付け替えられているスモーカーさん。


ワノ国生活が長かったローって、着物の着付けができるんだよな〜きっと。スモーカーさんが着物を着崩しても直してくれるし、閨を共にした後もさらさらっと着て、さらさらっと着せてくれる。スモーカーさんは一回見てやり方も分かるしできるけど、ローが「仕方ねぇな」って言いながらも楽しそうにしてるからそのまま着せられている。
(前にも似たような投稿をしていました)


お祭りに行ったらとことん屋台で楽しむローと、残ったものを食べたり持ったりする係のスモーカーさん。ローの唇にやきそばの青のりがついてるのを黙ってるスモーカーさん。人が見てないタイミングでチューして「とれたな」って思ってるスモーカーさんと、キレたいけど大衆の前でキレることができないちょっとかわいそうなロー。


海辺でご飯食べてたらとんびに持ってかれちゃったスモーカーさんと隣で笑ってるロー。笑ってたらその弾みで、自分のご飯を地面に落としたローもセットに添えて。そんな海辺があるかもしれない、夏☀️


酔っ払って楽しくなっているローは、帰路の途中にある夜の公園でブランコを立ち漕ぎしたりロッキング遊具でひたすら揺れたりするし、一緒に帰っていたスモーカーさんにシーソーの相手をさせて飛び跳ねて笑ってる。スモーカーさんは、不審者として通報されなきゃいいなと思っている。でも置いては行かない。やさしいね。


住んでるところが上下で、どちらかがパンツを相手のベランダに落としたところから始まるスモロ

ベランダで、手すりにもたれかかりながらタバコを吸っていると、上から「あ、」という声がした。すると、目の前を何かが横切る。つい手を伸ばして、捕まえていた。布だ…………パンツだった グッと見上げると、こちらを見ている男の影。
「悪い、取りに行ってもいいか」
それがローとの出会いだった。


今日は船を見に行くって言うスモーカーさん。めずらしいからローがおれも行くってついて行くと、競艇だった回


現パロ 俳優ローが競馬で大金を当てたとニュースになる回 「ギャンブラー役のオファーが来ていたので、賭け事を経験したくて……。友人に連れて行ってもらったら当たってしまいました」と回答。なお、その隣にいた友人はその日の上限金を全てスって、ローに大笑いされています。
大笑いされたけど、手続きの仕方を知らないローにやり方を教えてあげています。


「顔に切り傷あるぞ」どうやらヒゲを剃った時に傷ついたらしい。触ると少し血が出ている。それを見つけたローが「絆創膏貼ってやる……よし」と貼ってくれたので、そのまま仕事に向かったスモーカーさん。
しかし、やけにジロジロ見られるため、トイレに行って鏡で見ると、それはシロクマの絵がついた絆創膏だった。少し鏡を睨んだのち、そのままにすることに。剥がして帰った時に、ローから何か言われるほうがたいそうめんどうだなと思ったのである。


犬のスモーカーくんの飼い主のロー、たまにスモーカーくんのお腹を吸ってる。吸われている間は静かにしている、お利口なスモーカーくん。まるでお人形。というか虚無。


ウミソラのスクラッチくじが発売となり、買ってきたローとくじ系の賭けには興味がないスモーカーさん(駆け引き感がないため)しかし、ルールガン無視しで全部削ろうとするローをまてまてとスモーカーさんが止めに入る回。
なおローは賭けに興味はなく、隠れた絵柄をとにかくみたいだけなのである。
(全部削るタイプのくじもありますが、これはそうではないということで一つ……


ローちゃんのツボを着実に勉強しているスモーカーさん、一緒に遊園地に遊びに行ったときにお揃いになるマスコットのキーホルダーを買おうと提案するの巻。わたしが育てましたの顔をするローちゃん。
(「正反対なきみとぼく」が元ネタ)


芸能パロ ローくんのYouTubeチャンネル企画「トラファルガー王決定戦(ローのことをどれだけ理解しているか当てるクイズにチャレンジするもの)」に呼ばれたスモーカーさん、全問不正解を叩き出す回


勝手にマッチングアプリをインスト&登録されたスモーカーさん、すぐさま消そうと思ったものの、異常なほどにアプローチしてくる相手がいて、丁重に断ろうにも断り切れず、一回会うことにしたらあれよあれよと交際に発展し、結婚まで行った回
当時のことを嫁のローに聞けば、「無加工の写真でシロクマみたいだったから。信用できると思った」との返答があります。たしかにね、無加工は信用できるね。シロクマみたいは、それは貴女の好みの話だね。好きだもんね、シロクマ。


飲み会から帰ってきたローちゃんが「歩いてきた」なんて溢してしまった暁には、次の飲み会から毎回スモーカーさんによるお迎えが発生する。当の本人は「暇なの?」って思ってるけど、スモーカーさんは「お前ってやつは………(ごちゃまぜな感情)」って思いながら迎えに行ってるんだよ。愛だよ。かわいいきみを心配してるんだ。
……マジで危機感持ってくださいって周りは思ってるよ。


道路で、犬が倒れていた。
しかしそこは交通量が多く、ひっきりなしに車が通っている。その横の歩道を歩き行く人々はどうしたものかと見て、けれどどうにもできず去っていく。車はどうにか犬を避けて動いているが、なかなか止まりはしない。
スモーカーはそれを見留めて、足を止めた。だが結局、他の通行人と同じように、どうにもしようがなく、見ているだけだ。
──あのままだと、轢かれるかもしれない。
そう思ったとき、影が車道へとゆっくり立ち入った。歩道との境に立てられたガードパイプを跨ぎ、堂々と。
車は急停止せざるを得ない。怒号も聞こえた。でも、それは気にする素振りも見せず、真っ直ぐに倒れた犬へと近付く。
スモーカーはそこで、急ぎ追うようにして犬のそばに行った。振り返った顔は大男の存在に少し驚いたように目を丸めていたが、スモーカーが黙って犬を抱えると、何も言わずに着いてきた。
そのまま歩道へと戻り、犬を下ろす。すると、着いてきた男はしゃがみ込んで犬のようすを伺った。
「怪我してるな。血は出てねえが。もう車とぶつかってたのかもしれない」
そう言って、スマホを取り出すと、どこかへと連絡をし始める。聞こえる会話から察するに、動物病院だろう。
電話を終えると、彼は言った。
「助かった。こいつ、大きかったから、ここまで運べてよかった。ありがとう」
「礼はいい。病院へ連れて行くんだろう。手伝うが」
そう返すと、男はパチパチと瞬く。
「好きなのか」
男は聞いてきた。スモーカーは、少し動揺した。
「犬が」
続けられた言葉を聞いて納得して、同時に、思った。おそらく自分は、彼が飛び出したから、一歩踏み出した。
……人並みには」
どうにもおかしな返答だったろうが、男は気にしなかった。ふぅん、そうか。そう言って腰を上げる。その背丈は思ったより大きかった。


前もどこかで言った気がするけど
ローが運転中に急ブレーキをせざるを得ず、助手席のスモーカーさんのことを支えるために伸ばした手が柔らかな胸筋に触れる回が、見たいんですよね。
運転終わってから自分の手をじっと睨むローがいます。