Privatter+
Font
Serif
Sans Serif
Color
Light
Dark
auto
Font size
Large
Medium
Small
Language
Japanese
English
Sign in with Google
Sign in with ID and password
Account ID
Password
Sign in
Forgot password?
Create account
MN*B
2024-06-19 01:18:17
17331文字
Public
蠱毒な夢術廻戦:pixivバックアップ
Clear cache
余光が染める空の下で。
シリーズ中第6話になります。
注意書きは1ページ目、もしくはシリーズ概要の方にあります。
このシリーズの閲覧、ブックマーク、いいね…いつもありがとうございます。
この小説、シリーズを読んでいただきありがとうございます。
とりあえずこのシリーズは、一山越えたことをご報告させていただきます。
最後のページに、あとがきという名の独り言・裏話的な内容も含まれています。
読まなくても支障はありません。気が向かれた方はどうぞ。
次回は、少し間をあけて投稿しようと思ってます。
ぶっちゃけ書きすぎて疲れてます、情報の整理も兼ねて休みます。
あとアニメBDを買ったんで擦り切れるくらい見ますね。
大体2週間後くらいになるかと。
車の上に立つ五条さんはカッコいいけど、普通なら車体が歪むよね。
そして免許持ってんのかな。
個人的には、身分証として持っていそうだし、スポーツカーの似合う見た目だと思います。
#オリ主 #五条悟 #夢術廻戦
2021年1月24日 20:02
1
2
3
4
5
6
7
8
あとがき
まずはここまで読んでくださった方に感謝を。
本当にありがとうございます。
見切り発車で始めたこのシリーズですが、一旦の終点に辿りつくことができました。
もちろんまだまだ続きます。
ここまでの話は、主人公が呪術廻戦の世界に入りこむまでを描いた、いわゆる序章にあたります。
ここから何話か挟んで、原作・アニメの方の話に入る予定です。
各話のタイトルの雰囲気を変えつつ、続いていきます。
…
正直な話、タイトル考えるのがちょっと難しくなって参りましたので。
原作キャラがほとんど登場しない、オリジナルストーリーの状態で読んでくださった方々には、本当に頭が上げられません。
しかも主人公が共感しにくい設定でしたので、読みづらいだろうな
…
と書くたびに思っておりました。
私事ではありますが、ホームズやワトソンのような関係性の主人公たちを読むのが好きで、二人組で怪異を解決する系も好きです。
ブロマンス
…
というほどでもないような、そんな主人公と五条さんの関わり合い方を描いてみました。
想像よりも長く、主人公と五条さんのペアで書いてしまいました。
本来ならサクッと進めるつもりがこんなことに
…
。
時系列でいうと、まだ二日間くらいしか一緒にいないので、そんなに長くないはずなんですけどね。
今後はもっとほかのキャラが出てくる予定です。
【主人公と五条さんの関係性についての裏設定的なもの】
主人公は五条さんを年上だとみてるし、五条先生は主人公を年下だとみてる。
…
お互いとも、それを意識した接し方を試みています。
ですが本当は、思っているほど実年齢的には離れていませんから、二人とも無意識に友人としての接し方に近くなっていきます。
途中で遠慮がなくなってきたりするのは、そのせいですね。
…
遠慮がなくなった結果、勝手にすれ違ったりするんで焦りました。
でも、目線がお互い対等じゃなくて、上と下を見ている
…
そんな感じで書いてます。
この小説は、センシティブな内容を取り扱っていると自覚しております。
性別しかり、精神的な障害についても触れていますから。
主人公は、元々成人済み女性の身体ですが、男体化してます
…
TS要素はここですね。
そして、主人公という一人の人格の性自認は男性です。しかも精神年齢は未成年。
その上で、彼以外の他の人格は全滅済みでもあります
…
。
そういう不可思議な状態の設定ですから、相当人を選んだろうなと思いました。
注意書きとしてもどう書けばいいのかわからず、とりあえず読んでみてもらうしかないような書き始めでした。
改めて申し上げておきますと、キャラとの恋愛要素はない予定です。
話を描いていく上で主人公が成長した結果、もしかしたら
…
レベルで可能性はありますが、書き手としては想像もしてないことになります。
もしそうなったとしても、詳しい描写はしないと思います。
主人公
…
彼自身の性別は男だと決めています。
ですが彼にはどうしても、元の姿とそれの過去があり、それからは逃れられません。
それに関しても、今後少しずつ触れていく予定ですが
…
予防線を張っておくと、彼自身に恋愛経験はありません
…
。
あんまりにも重くなるようだと、それらの描写はやめるか
…
とも思います。
でもそこを書かないと、薄っぺらく成長のない主人公になりそうなので、そうはできないだろうなと考えております。
こんなややこしい設定を背負った小説です。
これからも、気が向かれた方は、どうかよろしくお願いいたします。
次回
『人生一年生、学長と面談する。』(予定)
1
2
3
4
5
6
7
8
Reaction
If you make a mistake, you can cancel it by pressing the reaction.
Custom color
Reset color
広告非表示プランのご案内