ジャズエイジな『悪霊の家』ログ

ルルブ掲載シナリオ、『悪霊の家』のログです
当然ネタバレを含む


BGM:『嵯峨崎怪事件簿_オープニング』
[main] 野菜@KP : それでは警察イクゾイクゾ
[main] 【中央警察署】 : 当たり前だけど警察から情報を得るのには一苦労が必要そうだ
▶適当な交渉ロール
▶法律ロール
で成功すればなんとか都合してくれる者が現れるだろう

[main] 野菜@KP : ジェイコブピー
信用、出して
[main] どろ : (距離をとっている様子)(遠くから見守るエディ君)
[main] どろ : (なんなら『悪霊』部分がパトランプに見えてきた)
※悪霊の家の悪霊のところだけ赤くてノイズグリッジの動きを入れていた

[main] ジェイコブ・S・マクナマラ : 「こんにちは。探偵のジェイコブ・S・マクナマラです、お時間よろしいでしょうか(なるべくはっきりした大声)」信用振ります
[main] 野菜@KP : いけー!!!親の七光りの信用!!!!

[main] ジェイコブ・S・マクナマラ : CCB<=70 信用 (1D100<=70) > 47 > 成功

[main] 野菜@KP : よしよし
[main] エディ・カーペンター : (おおっ)

BGM:『3473r』
[main] 『黙想チャペル&グランター・オブ・シークレッツ教会手入れについて』 : この手入れは近隣住民による「近所の子供達が行方不明になるのはこの教会のメンバー達の仕業だ」だという宣誓供述書に基づいて行われた
手入れの最中に3人の警察官と17人のカルティストが銃撃、あるいは火事によって死亡した
検死は奇妙なほど曖昧だ
実際は検死官による検死が行われていなかったのでは――?と思わせるほどに
教会のメンバーは54人逮捕されたようだが、8人を除いてあとは釈放された
記録から察するに、この地方の重職が違法な介入をしたようだ
ボストン史に残るようなこれほどの事件を、今この瞬間まで知ることがなかったのもこの介入の一環だろうか
マイケル神父も逮捕されて40年の刑を言い渡されていた
第二級殺人、5件の罪である
しかし彼は1917年に脱獄し、州から逃亡した――
この記録には黙想チャペルがかつて在った場所も記されている

[main] どろ : やべぇ事しか書いてねぇ
[main] けたい : ヤバすぎ

[main] エディ・カーペンター : (おいおい、脱獄したの去年じゃねーか

[main] 野菜@KP : 教会跡地に行きたい人集合だーーーーー!!!!

[main] エディ・カーペンター : (ろくでもねーーーー!!!!けど行くゥ!!!)
[main] ジェイコブ・S・マクナマラ : 「きな臭くなってきましたね」チラ見
[main] エディ・カーペンター : (遠くからサムズアップの様子)
[main] ジェイコブ・S・マクナマラ : 物陰から見てる……
[main] 野菜@KP : みて!!!
詐欺師がさっさと警察から出て欲しそうな顔をしているよ!
[main] エディ・カーペンター : (子犬のような表情を浮かべる男)
[main] 野菜@KP : 可哀想じゃないね
当然
お前が悪い(クソデカ赤文字)
[main] エディ・カーペンター : (クゥン
[main] ジェイコブ・S・マクナマラ : 犬を拾いに行きます
[main] エディ・カーペンター : 「!!(散歩に行く時の忠犬の顔)」
[main] 野菜@KP : 嬉しそう
[main] ジェイコブ・S・マクナマラ : 「そんな遠くに隠れるとは思ってもみませんでした」かくかくしかじかします
[main] エディ・カーペンター : 「なるほどなるほどォ~!!いやぁジェイコブ君、助かるよぉ~!!」
[main] エディ・カーペンター : 「で、その教会跡地行ってみるかい」
[main] ジェイコブ・S・マクナマラ : 「行きたくないと言ってもなにも進みません。行きましょうか」
[main] エディ・カーペンター : 「アッハッハ!そりゃそうだ!んじゃ行こうか!」