UNDER THE GLACIER
2025-04-20 15:16:28
7948文字
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UNDER THE GLACIER 世界観・キャラ設定

自AUである『UNDER THE GLACIER』の世界観・キャラ設定です。




■時系列


2030~
・太陽の活動が縮小、北半球で噴火が相次ぎ地表の温度が低下する。
・食糧難による戦争が勃発。キャラがイビト山に逃がされて地下に落ちる。
・キャラ、アズリエル死亡。玉座の間にすこしだけ黄金の花が咲く。
・ガスター博士、人工太陽の魔法による制御に失敗し死亡。パピルスが両足を失うも生き残る。

~50年間
・地上が本格的な氷期(氷河の形成時期)に突入。
・亡くなったモンスターが凍りつくようになる。
・ウォーターフェルに氷河が流れ着くようになり、地下世界全土が冷え込んでくる。
・二番目のニンゲンが落ちてくる。
・トリエルがアズゴアと別れてホームに戻る。
・何十人ものニンゲンが落ちてくる。
・ニューホームに辿り着いた数名を除いて、ニンゲンはすべてホームやウォーターフェルで氷漬けになる。

~近年
・アルフィー、主任研究員になる。
 凍りついたニンゲンからソウルを取り出す(=バリアを破る)研究の一環で
 フラウィやアマルガムを生み出す。
・骨兄弟がスノーフルに移り住む。
・地下世界全土の気温がさらに低下、ホットランドに移住が相次ぐ。
・サンズがRG入隊。
・バリア側から入りこむ冷気によってニューホームが凍り付く。コア出力低下。

~本編
・さいごのニンゲンが落ちてくる。