
シャオリュエ( Xiaolue )
〇 基本情報
名前の由来:手紙のスラングxoxo+照度の単位luxのもじり
(彼の距離の近さや敬意の念と弊お空世界ではお手本のような星の子なので単位の表現にアイを込めて)
生まれ落ちた日:11/23(想いを編む季節)
性別:男性より無性別
身長:1番目 (177cm)
ボイス:魚
イメージカラー:エメラルドグリーン 茜色
(※顔あり情報 瞳:新緑生い茂る活力のエメラルドグリーン。覗き込むと光の粒子が煌めいて見える)
常に明るく体力底知らずの星の子。保有する光も多くぴっかぴか。
ハートの配達屋の所長として夢見の町で暮らしている。最近はハート以外もお届けするようになった。
想いを編む季節の最中に生まれ落ち、アイゼフの追っかけをして育った(自称)弟子。簡単にはめげない。
訴えかける親のケープはその頃に手に入れたもので宝物。どんな服装に変えてもケープだけは変えることはない。
イベントの気配がすると全力で乗っかりに行くタイプ。
知り合いも多いが、見知らぬ誰かの話の引き出しも沢山在るらしい。
〇 口調
一人称:ワシ 二人称:お前さん ~くんorちゃん(ほいほいあだ名をつける)
調子のいい語り口。生活の記録を幾つか覗き見た結果、年長者らしい口調を心がけている。
すべてはアイゼフの(自称)弟子であるからには凜々しくいたいという表れである。
「ワシはモノを届けるショチョーをしとる。峡谷に来ることあらばごひいきに。雪遊びし放題じゃぞ~!」
「アイさん?この辺りには居らんのう~」
「お前さん来てくれたんか~!!
……っえ、深夜も深夜なのに起きているのか?それが、どうかしたかの?」
〇 装備
羽ばたく季節 快活な誘導手精霊の髪
(or 星の王子さまの季節 体をほぐす点燈夫精霊の帽子)
虹かける日々 ピアス
ならいの季節 風変わりなひとり好き精霊の首回りアイテム
表現者の季節 究極面
楽園の季節 海月の語り部精霊のズボン
想いを編む季節 訴えかける親精霊のケープ
花笑む日々 花笑むピンクのティーセット
(頭のせアイテムは日々気分で変わる)
〇好き/苦手
好き:アイゼフ 手助け
苦手:無し(泳ぎ/潜り)
〇いま頑張っていること
アイゼフを生かすこと
配達屋を始めたのもアイゼフを自分の世界に留める為であり、アイゼフが中心軸であることはずっと変わらない。
〇配達屋について
初期はハート専門だったが、アイテムをプレゼントし合えるようになってからは雑多になってきた。
感謝の印に手渡しで届けようにも自分だと相手に辿り着くのが難しい生まれたて星の子によく利用される。
また匿名配達もできるので恥ずかしがり屋の星の子にも利用される。(ゲーム内星座盤から直接ハートを送るときの解釈)
似た組織は幾つか点在していてシャオリュエはその中のひとつの所長(ショチョー)である。
〇繋がり
・
アイゼフ→推し
狂信的。原罪へ送り出す前のアイゼフと過ごした日々が英雄譚の如く輝きを増して昇華されている。
アイゼフセンサー感度が高過ぎて、例えばアイゼフが持っていた果物がそばにあるだけでも緊張する。
*「ワシはアイさんの為ならなんでもやるし、出来る。アイさんの弟子じゃからの!」*
・
ミモザ→恩人
溺れかかっていたところを助けて貰い、その後共にこっそり泳ぎ/潜りの練習をし始めた縁。
アイゼフの(自称)弟子としては恥ずかしいのでミモザには秘密にして貰っている。
*「サーフボードはバランスを取って落ちなければヨシってことじゃの!ミモちゃん!」*
・
イーウィ→元同僚
かつて、することが特にないという彼の興味探しのひとつとして配達員を任せ共に空を飛んでいた。
今は彼の器を求めて訪れる。
*「宣伝???イーウィくんの造る器は丈夫で保管にも最適!って度々話はしたけどの~
……ん?ワシのせい?!」*
・タスク(mizuさん宅よそのこ)→自称親友
アイゼフの居候先の集落の長。彼のスーパーフィジカルを買っており度々レースを申し込むが勢い有り余りすぎて断られる事が多い。
お誘いに玉砕した時はタスクの巣の横でいじけている(そして他の集落の星の子になだめられている)。
*「タスクくんがのぅ~
……今日も遊んでくれなかったんじゃ
……おいおいしくしく」*
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