
イーウィ( Eeewi )
〇 基本情報
名前の由来:直感。舞い降りてきた。
生まれ落ちた日:9/9(砕ケル闇の季節)
性別:男性より無性別
身長:3番目(171cm)
ボイス:夜鳥
イメージカラー:赤紫 焦茶(チョコレート)色
(※顔あり情報 瞳:赤寄りの紫。覗き込むと光の粒子が煌めいて見える)
捨てられた地を中心拠点に器作りをしている星の子。
目尻の紅は紅くしておけば闇の蟹からの衝突を免れるかもしれないという思い込みからのおまじないで魔力的効果は無い。
暗がりに慣れているあまり明るいところがより眩しく感じる。
〇 口調
一人称:オレ 二人称:お前 名前呼び捨て
物静かでエモートの会話も伝わる最小限度で行う。
「イーウィ、です。ども
……」
「オレについてきても面白いモンは特に無いっすよ」
「ま
……っ、まぶしい
……!」
〇 装備
ならいの季節 ぐるぐる回るいたずらっ子精霊の髪
瞬きの季節 究極メガネ
魔法の季節 虚仮威しの農家精霊の口隠し
来福の日々 来福竜の式服
風ノ旅ビトケープ
九色の鹿の季節 薬草採集人精霊の壺
(陽光ヘリオスフープは普段外している)
〇好き/苦手
好き:月夜 音楽
苦手:眩しすぎる場所 闇の蟹
〇いま頑張っていること
器作り
「この欠片で器を作ってくれないか」問われたイーウィは周りの土を一緒に混ぜその通りに瓶を造りあげた。
渡してやった時の満足そうな顔を彼は今も忘れられずにいる。そして今日も捨てられた地で誰かの欠片を拾い、同時に完璧な器の作り方を求めている。
〇繋がり
・
ピリノ→近しい友人
砕ける闇の季節、赤い石の浄化の時に出会った。
彼女が求める煌めきガラスを採集しに行く時は必ずひとりきり。
*「オレひとりでいいよ。ピリノがいると気が散るから」*
・
シャオリュエ→かつての仲間
他の星の子との関わり方を自分なりに学ぶためシャオリュエの配達屋に身を置いていた。
出会いと別れのうちに器作りと出会い今はそっちに注力しているが、シャオリュエは度々声を掛ける。
*「あの
……最近妙にウチにくるヒト多くなったんすけど、何か言いました?」*
・
ミモザ→謎の子
彼の器のことが気になるが教えて貰えたことはない。
気がついたらいなくなっている。
*「
……何か良い方法無いかなぁ」*
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