
ミモザ( Mimosa )
〇 基本情報
名前の由来:みなみじゅうじ座β星の一等星
生まれ落ちた日:12/30(聖なる星の日々2020)
性別:中性
身長:12番目 (135cm)
ボイス:小鳥
イメージカラー:橙 クリームイエロー シナモン (青紫)
(※顔あり情報 瞳:青よりの紫ベース、タンザナイトのイメージ。覗き込むと光の粒子が煌めいて見える)
寒さに負けず活発な煌めきと共に興味の蕾を膨らませている星の子。吹き渡る風のように自由で綿雪のような柔らかい感受性を持つ。
花冠にお気に入りの花を編み込む趣味がある為、花冠を見れば彼が訪れた場所がなんとなく分かる。
自らが得た記憶をキューブに記録し、いつかの誰かに届くことを願っている。
〇 口調
一人称:わたし/ぼく 二人称:あなた/きみ 名前を呼ぶとき長めの子は少し短くなる
器の性質上複雑な言葉の発声が難しいため、一部の言葉が圧縮されている。
「ミモザ、あなたは?」
「さむ。温泉、いこ
……」
「一緒 たのし
……ありがと」
〇 装備
大樹に集う季節 夢見がちな森の民の髪
虹かける日々 髪飾り
峡谷 誇り高き勝者精霊のノーフェイス
初期ズボン
ムーミンの季節 自己の確立の靴or大樹に集う季節 含み笑いのスカウト精霊の靴
魔法の季節 居眠りする大工精霊のケープ
追慕の季節 究極キューブ
〇好き/苦手
好き:花 温泉 まねっこ
苦手:急かされること
〇いま頑張っていること
光の出力コントロール
生まれもありミモザは多くの光を保有しているため一気に力を出して広範囲に魔法を使用することができる。
しかしセーブできないままでいると余計な負荷がかかってしまうので適切な力で魔法を扱えるよう日々クァリアと『 』と共に励んでいる。
もし風に乗って鈴が鳴るような声が聞こえたなら、届ける範囲を広げすぎてしまった彼のものかもしれない。
〇繋がり
・
『 』→お喋りな隣人
活動を始めた頃からずっとそばに居る星。彼のことが見えているのが特例だと気づいたのは後になってから。
ミモザだけが彼の本当の名前を知っている。
*「おしゃべり、飽きない
……けど、多い。むつかし」*
・
クァリア→預かられっこ
聖なる星の日々(2020)の頃、孤島蝶の丘にて出会い縁を繋げる。Mimosaの観測者。
12枚羽となって並んだ後は魔法を教えてもらいに行っている。
*「ぼく、魔法使うたいへん、みたい?がんばる。クァリアも、こそり、れんしゅしてる」*
・
シャオリュエ→恩人?
深淵の季節の時、溺れかかっていたシャオリュエを助けたのが縁。
恩返しの代わりと部屋の1つを寝泊まりスペースとして提供してくれた。
*「シャオ、はやい、ずっとずっと遠く行く。どこまで
……?」*
・
フォルターク→器の秘密
現ミモザの器を造り上げた張本人。
フォルタークが『誰』を呼びたかったか今は察しがついているが伝えていない。
Auroraの季節にて声を貰ってからは会うことが増えた。
*「フォル
……ちょっと会う。うれし。ありがと、言いたいな」*
・ヨヒラ(mizuさん宅よそのこ)→器の秘密
現ミモザの器造りに関わった。その過程で彼の光が多く提供された為ミモザの瞳の色は紫に寄っている。
ミモザは度々ヨヒラによる健康診断を受けている。
*「闇も花。すき、つたわる
……?」*
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