| 名前 | ワンボー |
| 年齢 | 28 |
| その他 | アイちゃんと同い年で実はアンダイン、アルフィーたちとも遊んでいたことも。しかし、両親が戦争により死亡後、ふさぎ込んでしまい、動くものすべてが敵に見え、怯えるようになる。 その状況を見かねたアルフィーが騎士団に誘い、一緒に切磋琢磨するも、本人はやはり怖いものは怖いのだ、と下っ端のままでいいとあきらめてしまう。「ライブ」に一切出ない。 団をやめないのは、友達と離れたらもうきっとこの世にはいられなくなると感じているから。 アイレム、アルフィー、アンダインのいずれか一人でも倒されると、ひっそりと見張り小屋内で自〇する(戻って確認するとお気に入りのナイフや衣類とともに塵の山がある)(遺品をアイテム化はできない) |
| 名前 | イヌッス/イヌッサ |
| 年齢 | どちらも42 |
| その他 | イヌッスは前線におり、無事に生き残った組のひとり。イヌッサはそんな夫の帰りをずっとけなげに待っていた。ワンボーのことを引き取ろうとしたこともあったが、残念ながらワンボー自身が彼らに心を開かなかったため断念。 イヌッサは地下に移住した後「もう、待つだけは嫌だ」と自身も入団。夫と息の合ったコンビネーションは団の中でも評価が高い(ちなみに「ライブ」でも二人の掛け合いは密かに人気が高い) |
| 名前 | グレーダードッグ/レッサードッグ |
| その他 | 地下移住後に入団した組。どちらも可愛い可愛い団のマスコットちゃん。と、油断していると、二度と猫派には戻れなくなるほどに犬の魅力をぶつけられる(ずっと遊んでこうげきを食らう) グレーターはその鎧に、レッサーはその盾に押しつぶされることもあるので注意。 |
| 名前 | スノーフルのショップ定員(ウサギ姉妹) |
| 年齢 | 姉38/妹36 |
| その他 | 姉には夫と子がいたが、戦時中に巻き込まれ死亡。妹とふたり寄り添って生きている。 姉は妹を可愛がっているのはスノーフルでは有名(異常な執着、二度と家族を失いたくない) 原作ではショップとホテルという建物だったが、どちらもショップになっており、妹(本家ショップ店員)は回復アイテムを、姉(本家ホテル受付)は装備品を売っている。 主人公が「じょうぶなてぶくろ」を買おうとすると、一度だけしかめっ面をして売ってくれない(諦めず買おうとすると売ってくれるが、しかめっ面は直らない。以後、ずっとしかめっ面のまま) ちなみに、妹は元々姉が大好きで、旦那と子供がいなくなったことで、自分に執着してくれていることを非常に喜んでいる。 ふたりとも病んでる。いや、地下移住後はだいたいみんな何かしら病んでる。 |
| 名前 | アリゲッティ/キャッティ |
| 年齢 | どちらも26 |
| その他 | 仲のいいふたり。 ガラクタショップはやっていない(というか、その場所がないし、ごみはラボ組が持って行ってしまうので) ラボ前(ランシル管轄)で立ち話をしており、こっそり話を聞くと、どうやらラボ一階で働く販売員のナイスクリームとバガパンに思いを寄せているようだ(どちらがどちらにかは判明しない) そのことをナイスとバガパンに伝えると、ナイスは爽やかスマイルでふたりの元に駆け出し、バガパンは顔を真っ赤にしてカウンター内に引っ込んでしまう。 その後、ラボ前に行くと、ナイスに話しかけられた彼女たちがキャーキャー言っているのが見れる。 そのまま30分ほど様子を見ていると、上階の方から紙飛行機が飛んできて「仕事しろ🦴」と書かれているのが読める(ナイスにそれを渡すともともと青い顔をさらに青ざめ、仕事に戻っていく)(その後は最初の通り、また立ち話をしているふたりの会話を聞ける) |