1740年コンクラーヴェ話別視点・1
コンクラーヴェ到着直後、悪態をつきまくる話。
うちの推し枢機卿様の自己紹介として置いときます。
※歴史創作ですのであしからず
推し→プロスペロ・ロレンツォ・ランベルティーニ枢機卿(のちの教皇ベネディクトゥス 14 世)
神学者で法学者。趣味:博打(カードゲーム)。そしてお口の悪さでは大変定評あり。
エキサイトしがちなんで、各部屋に十字架を配置してクールダウン。
当時の哲学者界隈からモテるくらいには啓蒙主義。
▼1740年コンクラーヴェ話本篇まとめ
Aliquid est quod memoria mea non relinquit.
私の記憶を離れないものがある
https://privatter.me/user/kaisou_ja?category=110867
全7章/幕間含む
1740年コンクラーヴェ話の本篇その2
視点違いの2つの話のうちの1つ。
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