『或る女の回顧録』(
https://note.com/yamamusume/m/m1a4114c5638d )
「へぇ、このあたしになんか用事かい?だったら、こいつを怒らせないようにすることだ。ぷちってされたらひとたまりもないからねぇ。あと、あたしの目をあんまり見ないこと。いいね?」
「
…………あんたのためなら、星の一つや二つ、滅ぼしてやるよ。『天使の目』、俺の救い主。」
・『天使の目』:かつては見た目どおりのただの少女だった。禁域の中心がかつての家の場所。彼女は天使の目として選ばれ、結果的に人類文化の滅亡の遠因となった。目の色はnoteの表紙の通り。サングラスで目を隠している。服は土埃で茶色くなったツナギ。キャラソンは『Ebrietas Daughter of The Cosmos』。誕生日は7/19
・『天使の耳』:『天使の目』である彼女の話を聞いてからずっと『天使』の勧誘を受け続けていた。彼は誘惑に負け、『天使の耳』となってしまった。目は白く濁っており視力はほぼない。割れたサングラスを大事にかけている。服は返り血で黒く染まったツナギ。キャラソンは『Queen of Vilebloods』。誕生日は8/22
世界観説明:とある惑星に隕石が落ちてきて以来、彼女は選ばれた。何をしても死なない身となった彼女は実験され、その末に人類の文明は崩壊した。そして、彼女に魂を惹かれた男は選んだ選択は。
作品テーマソング:『MONSTER A GOGO』
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