11155.
2025-01-06 22:11:04
6533文字
Public
 

太陽の側には

うちの子、海さんのある日のこと。友人の王子殿と話すのは当たり前になった日常の一場面。また笑っておくれ。



 

あとがき

 
 あけましておめでとうございます🎍
 11155.です。投稿ではお久しぶりです。
 2024年後半からはTRPGをたくさん浴びながら、今年のセッション予約も色々としました! またウチの子達が精一杯生きていく記録を観ることができるので今から楽しみですズイ(ง ˘ω˘ )วズイ
 
 ……お知らせを少し失礼します。Xさんの仕様変更に伴い投稿用の創作垢を鍵に変更しました。プライベッターには変更はないかと思いますが、短編記載の呟き(発想元やイメージイラスト等)は一部、見れなくなっております。今後はイラスト等の創作物はBleuSkyなどの他のSNSで投稿予定です。今後の投稿する短編にはそちらのURL等を記載させていだだきます。(過去投稿済の作品について、URL記載変更の予定は今のところありません)
 なにとぞよろしくお願いいたします🙇‍♂️
 
 
 さて、今回はうちの子の海さんとよその子の王子殿の日常話です。夏の日になります。(季節感無視で大変申し訳ない)
 王子殿が海さんの部屋で遊びに来たいつもの日。少しだけ違ったのが海さんが悪ふげしてしまった。ただそれだけです笑
 王子殿の中の人と海さんなら告白も最後までやり切るぞとの会話をして出てきたもの。王子殿になったのは海さんと仲良しだったので告白するとしたらもしかして王子殿なのか?となったところからこちらが出来ました。いやぁ、王子殿も冗談に気づかないとは思ってなかったけど、でも面白そうだからと流れで1D100振って技能で気付くかどうか試してもらったんですよ。そしたらファンブルで気づかなかったという、ダイスの女神も微笑んだ結果になりました。
 面白過ぎたので短編を書くことに決めた自分。王子殿もオロオロさせる程の海さんか~と考えていたら、話していた当初から少しバージョンアップした海さん(当事者比較)になりましたね🤔
 書くことは決めたはいいが、なにぶんきっかけが分からん……海さんが王子殿に迫るのか?と最初の方で躓くという有様でして。王子殿の中の人にも色々と反応やきっかけなどアドバイスをいただきなんとか最後まで書けました。思ったより時間はかかりましたが完走できただけ良しとします( ˘ω˘ )
 
 そして、おまけは心配になった海さんです。王子殿の反応の良さに心配になってしまうよなぁと思って少し書いてみました。まあ王子殿に関わるのはゆうちゃんと海さんぐらいしか居ないそうなので多分大丈夫でしょう笑
 
 色々と考えたお話でしたが楽しく書けました。久しぶり過ぎてまた書き方忘れたり同じ表現使い過ぎたりありましたが、やっぱりウチの子もよその子も日常がみたいんです……その気持ちは変わらずあるので続けていけたらなぁと思ってます。皆もどんどんかいてくださいませ~お待ちしております~~~
 お絵描きも短編作成もまた気長にゆっくりやっていきます~時間は増やせるように頑張ろうᐠ( ᐛ )ᐟ
 
 最後までお付き合いいただきいつもありがとうございます!
 
 今年も皆さんにとって良い年になりますように🌅