他のルート
ツンデレ、俺様を選択していた場合は、早々にまんばの存在に気付き、突っかかってきます。
写しと絡みたい系本歌。
まんばが掃除中に現れて、嫌味や自慢をして去っていくという感じ。
「参加したい」を選ぶとひょんなことから服がビショビショになり、妖精さんに綺麗なおべべ着せられて、宴会に参加する羽目になり、「あれ誰だ
…?」ザワザワってなって、本歌さんに見初められるって話でした。
「料理をつまむ」はバドエンルートの可能性が強まる予定でした。
「厨に帰る」はトゥルーエンドで、後日、本歌がまんばを自分付きに指名する。そしてまんばを口説き落としてエンドでした。
「もう一杯飲みたい」はバッド?エンドで、ちょぎくに成立せず、終わります。特に深く考えてなかった。
「動けなかった」(今回の暗転エンド)はどちらかというとバッドに近いハッピーエンド(まんばと本歌さんは恋人同士ではないのに致してしまったから)
まんば視点だから書いてないけど、本歌さんはまんばの肩しっかり抱いて、めっちゃ密着して酒を勧めてる。まんばも本歌さんに寄りかかる感じで座ってる。
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