Privatter+
Font
Serif
Sans Serif
Color
Light
Dark
auto
Font size
Large
Medium
Small
Language
Japanese
English
Sign in with Google
Sign in with ID and password
Account ID
Password
Sign in
Forgot password?
Create account
こꯓレ)ろ🌟🦄🌈🌟
2024-11-08 10:58:58
8568文字
Public
コノチャ♀ほにゃっと小説
Clear cache
キャンディ
コノチャ♀
(
https://www.pixiv.net/novel/series/12007385
)
色々なプロット切り貼り詰め合わせの話。
時系列としては新AA完成直前くらいで、C.E.76の一月とか。付き合いはじめて半年経ってないくらいのまだ初々しい時。
1
2
3
4
5
♦︎
チャンドラもシャワーを浴びたいと言って一緒に入ってきたから大変なことになった。
狭いシャワー室で全裸で抱きついてこられて理性が吹き飛びそうだったが、今回自分がやらかした事を考えたら何とか耐えられた。
前戯としか言えないスキンシップを交えながら身体を洗ってやって、ベッドに移動した時にはチャンドラはすっかり快楽に蕩けていた。
しかし今日ばかりは慎重にならざるを得ない。怪我をさせた手首に負担がかからないように細心の注意を払ったし、どの程度まで力を込めれば良いのか改めて一つ一つの動作ごとにチャンドラに確認していく。
これまでよりも時間をかけた優しい前戯にチャンドラの方が痺れを切らして「もっといつもみたいに触って!」と焦ったさで切羽詰まったおねだりをしてくる始末だ。
そんなゆっくりとしたセックスは二時間の休憩では到底足りなくて、行為の最中ににチャンドラの端末のロックを解除し、体調不良のための休暇申請をコノエが行って、コノエが艦長権限で承認した。
チャンドラの二日間の休みを確保した後、トラインに連絡してシフトの調整を指示。五時間後から行われる東アジア共和国との懇親会は不参加にする。代打としてミーティングの為に乗艦してきているフラガ大佐に出席を依頼した。
これでコノエは腕の中で眠る恋人の看病に集中することができるというわけだ。
セックスで疲れて眠るチャンドラの頬を撫でると「んー
…
」と甘い声を出してコノエにぎゅっと抱きついてくる。可愛い。
1
2
3
4
5
Reaction
If you make a mistake, you can cancel it by pressing the reaction.
Custom color
Reset color
広告非表示プランのご案内