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ギリギリ座談会
なかなか先に進めない望普をとりまく人々の座談会です。アホまるだし。
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~頑張れ青少年篇~
聞き手・黄天化
参加者・太公望、普賢真人
●
天「俺っち、あーたたちがどうなろうと別に知ったこっちゃないさ」
望「
…
なら放っておけばよかろうが」
天「天祥がうるさいさ!あいつに分かりやすく説明してやってほしいさ」
普「仲のいい友達ってことじゃだめなの?」
天「仲良しの友達にしとくには、王サマがいらんこと吹き込み過ぎたさ
…
」
望「またあやつか
…
」
普「天祥くんはなんて?」
天「どっちがおとうさんでどっちがおかあさん?ってさ」
望「なんと露骨な
…
黄家はオープンな家風だとは思っておったが、あんな年でそんなことまで知っておるとは」
天「いや、そういう意味じゃねーさ、スース」
普「望ちゃん、なに考えてたの?」
望「おとうさんとおかあさんといえば考えることは一つであろう」
天「
…
スースも王サマとたいして変わらないレベルさ」
普「サイテー」
望「なにをおっ?!って普賢!他人事かい!!」
普「僕はそんな●△とか∀∥とか‥§とか言ってないよ」
天「言ってるさ
……
」
普「まあそれはともかく」
望「ごまかすなよ
…
」
天「もういいさ、王サマの言うことが正しいってことにしとくさ」
普「あきらめないで、天化くん!」
望「おぬしが言うな!!」
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