sousakuyamamusume
2025-09-27 18:46:38
1216文字
Public 悪魔博士の夢小説
 

名古屋観光

悪アリ 作者は名古屋行ったこと無い


「これがミソカツドン。」
「立派なもんだな。ほんなら食べるか。」
 あら、色が濃い割に甘め。
 しかも思ったよりしょっぱくない。
「うめぇな。」
「おいしいです……!」
 すごいなぁ、ミソ。
 おみやげで欲しいぐらい。
 これが高温多湿の恩恵なのかしら?だとしたらこの蒸し暑さもこの国の良さなのでしょうね。
 ……もうなくなっちゃった。