sousakuyamamusume
2025-09-27 10:18:43
460文字
Public 悪魔博士の夢小説
 

撫でる

大学時代悪アリ


「っと……怪我はねぇか?」
「け、怪我は、ないです……。」
 ……
 顔真っ赤だな。 
 しかもなんか距離近い……あれ、俺今、アリシアちゃんを抱きしめ……
…………怪我がねぇなら、なによりだ。」
 あー、あんま見ないで欲しいわ。
 顔熱すぎて火吹きそう。