sousakuyamamusume
2025-08-24 23:39:15
901文字
Public アレックス先生の夢小説
 

女子会

レイ先生とドリー先生


「あら、来たみたい。」
「わあっ!」
 そうやって目を輝かせる貴方の顔、あの頃じゃ想像もできなかった。
「良い香りね。」
「本当においしそう!」
 ああ。
 良い日よ、今日は。