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みぃと
2025-01-17 22:22:38
1838文字
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学怖
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続・神x大と笹高祭
https://fedibird.com/@GM379/113821625776911079
↑これの続き
自分の脳内補完できる範囲でしか書いてない雑SS
1
2
3
神田→大倉ぎみ
風間x大倉も含む!キスまで
ーーーーー
笹高祭にて
「あ。 風間と
……
新堂だ。避けよ」
「うん」
……
「かわいいオニャノコの気配!」
キョロキョロ
「君!ボクとおデート、するよね?」
ボクはオニャノコの手を握ってあげた。オニャノコはビックリはねちゃってカワイイ。
「っ!(うぇぇ
…
捕まった)」
「おい、風間
…
」
「む、君は何?」
「神田だよ。お前、新堂と来たんじゃないのか」
「ボクがアレと?そんなわけ無いじゃないか。・・・はっ、神田。新堂のクラスメイトか、あの男くさいクラスの」
「男女比は変わらないだろ💢」
「ていうか離してっ」
「ノンノン。邪魔が入っちゃったね。ずっと君だけを見るからさ。こんな浮気性の男に騙されちゃ駄目だよ。さあボクと」
「風間、いい加減にしろよ」
「何さ。どうせ二股でも三股でもかけてるんだろ? あの野郎じゃなくてボクに
…
虜にさせてあげるよ」
「えっ──ンン、ん
………
!はぁっ、ぁ、おま
……
ふぁ
……
っ」
チュー、からのレロレロ。クチュクチュ。ボクは舌を絡ませて彼女を蕩けさせてあげる。
頑張って逃れようとする彼女をぎゅっとハグして離さない。
「うぅ
……
ひや
……
」
彼女は僕の肩を叩いて恥ずかしがる。初めてでも怖がることはないよ。
「んんっ
…………
はっ、すぅ
……
はぁ
……
」
ボクは大きなリップ音を立てて解放してあげた。目が潤んでいてかわいい。
「どうだい、ボクと──」
ドッ
鼻が・・・僕の意識はそこで途絶えた。
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