木蔦(キヅタ)
2021-12-26 17:00:30
2582文字
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stkな長義くんの話【ちょぎくに】




「これは監査の一環で、それ以上でも以下でもないんだ!」
「な、なんだって!?もしかして政府はうちに不信感を抱いてるのか!」
まんばが真剣みを帯びた表情で見てくる。

「信用されてなかったなんて……主に報告しないと……
まんばは出て行こうとするが、長義を振り返る。
「山姥切はうちの刀になったと思ったのに、実はずっと時の政府に情報を流していたんだな
「え!?」
「残念だな……

バドエン

お疲れ様でしたー!