木蔦(キヅタ)
2019-09-27 01:27:35
1506文字
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※それはまだ恋ではない【ちょぎくに】

小説です。



私の想像では何もされないんだろうなって思ってます。長義くんが密室の中、じっ……って何も言わず何もせずまんばの事を視姦してるのが私の趣向。まんばはこれから何されるのかビクビクして、自分の想像だけで「やめてくれ」とか「早く出して」とか長義に乞うんですが、結局何もされずに解放されて、何もされなかったから審神者に訴えることもできず
でもまんばにとってはすっごい精神的に追いつめられると言う(たぶん共感を得られない特殊な私の性癖