でがらし
2023-11-19 23:39:12
6624文字
Public 【吸死】ドラヒナ~全年齢~
 

【ドラヒナ】ティータイムの仕上げは

今年に入ってからずっと温めてたドラヒナショタおね?おねショタ?の歯磨きプレイのお話。
ドラ2になったドラルクはヒナイチに歯磨きをおねだりして…?
温まったのがついに孵化しました。やったね。
注意:本当にマジで癖しかないです。お話は1ページのみ。2ページ目には乗っけきれなかった妄想あれこれがあるよ。



~書き散らしのコーナー~
読んでいただきありがとうございました。
以下は温めてた時に考えてたあれこれ&今思いついたことあれこれの置き場所です。

・ドラルク
またまたミラさんにドラ2にされた(自称八歳)。最近は正直この姿にもちょっと慣れてきている。
記憶は保持しているVER。ヒナイチに甘えたい気持ちが若干膨らむ。甘えたいピスピス~。
自分かわいいでしょ?という自覚あり。押せばいけると思って仕上げ磨きをお願いしてみる。
ヒナイチに対し揶揄い半分甘え半分でせがんでみたら思わぬドキドキに振り回される。
仕上げはお父様(ドラウス)がほとんどだった。素直だったのでノースディンのところに行くまでは普通に仕上げ磨きは受けてたんじゃないかな。
稀に御真祖様が磨いてくれていたらしい(えらい目に遭ったので思い出したくない)。
当時のドラルクの牙は同じ年頃の子より多分ちっちゃい。
はみがきじょうずかなは知らない。流石におかいつの時間帯には起きてないだろうし。
(書けなかった部分)
「ヒナイチ君がお母さんになったらこういう感じなのかなぁ……→父母のようなことを考えるな自分!」
というモノローグ

・ヒナイチ
正直ドラ2のことは可愛いと思っている。自分が妹だったので未知のお姉ちゃん欲が湧いてしまう。
ちょっと最初は照れていたけど段々慈愛の方が強くなる。それがドラルクにクリティカルヒット。
はみがきじょうずかなは概ね分かる。六歳臼歯が生えそろうまでは仕上げしてもらってた。
結構な頻度でカズサに磨いてもらったことあると思う。
たまにペンギンパペットでいたずらされてただろうな。そして思いっきり頭蹴ってただろうな。
「一緒に歯磨きしようペン!」→「ペンギンッ!!」

・ミラ
仕事の合間を縫ってドラルクに会いに来たら恋人モードで微笑ましい反面何とか食い込みたいと思っていた困ったお母様。でも一応ドラルクが自立した大人であることは分かっている。一応。それはそれとしてドラルクのことは子供だから可愛がりたい。ドラルクの仕上げ磨きはほぼ出来ずじまい。ドラウスに近況報告で抜けた乳歯見せてもらってた。ドラウスは特注の乳歯ケースを今でも大事に持っている。この後ヒナイチに懇願してはみがきじょうずかなを教えてもらった。そして歌った。ドラルクは恥ずか死んだ。

・ロナルド
帰宅したら大惨事だった。一番事情が分かってないのに共感性羞恥が発動。なんやかんや十歳くらいまでヒヨシに仕上げしてもらってた。あとヒマリの歯も磨いてあげたことがあるので磨く側・磨かれる側双方の気持ちが分かる。ヒマリからは力が強すぎると不評だった。

・ジョン
 一週間に一回くらいドラルクに仕上げ磨きをお願いしている。でも本当は自分でちゃんと磨ける。(アルマジロには歯がないらしいけどそこはそっと置いておく)。ミラさん襲来後「ヌンもお兄ちゃんになりたい!!」が発動しゴロゴロ転がり、大人に戻ったドラルクはジョンの仕上げ磨きを数日受けたそうな。

大変今更ですが、作者はこの話がショタおねなのかおねショタなのかが良く分かっていません。
貴方はどっちだと思いましたか?

~ダイレクトマーケティングのコーナー~
「ドラルクがヒナイチの歯を磨く話はあるんですか?」
→あります。拙作:My sweets Your sweets「眠気覚ましは甘いミントで」がそれです。よろしくね。
 BOOTHにまだ在庫あるよ。