シリーズ中第37話になります。
注意書きは1ページ目、もしくはシリーズ概要の方にあります。
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今回、お待たせしました。オリ主出てこないじゃん!?な本編に仕上がっております。オリ主視点はありません。
それなりに長くなったので二つに分けました。今回は前半です。
次回は一週間を目処にあげられたらいいなぁって感じです。目安です。
粗方できてはいるので、続きが出ないということはないです。ごゆっくりお待ちください…。
本編内での時系列は、6ページ目が前半部分が回想で、該当するのがこちらです。→ E.18 耳目一手の慾【
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16436192 】6ページ目最後
複座式ロボはロマン。今までの描写からしても、メカ丸を書くのが好きなのはバレてるかもしれませんね。技名とかのルビが大変ですが、好きですね~。
オリ主の名前が被っていたせいで某人気漫画兼アニメのパロかオマージュみたいなことになりました。けど、元々こういう描写をする予定でした。
この描写は、オリ主が今の髪色になった設定理由の一つを表してます。結局オマージュなのには変わりませんがね…。
【おまけ:書き手の自己解釈有り】
[Q.壊れた機械を叩いて、直せる? 直せない?]
釘崎:直せる。「コツがあんのよ、コツが」
伏黒:直せない。「叩いたってどうにもなんねぇだろ」
虎杖:トドメを刺す。「じいちゃんが上手かったんだよなー」
青嶺:直せる時と直せない時がある。「接触とかハンダが悪い場合はいける」
2023.10.21 追記:意味が変わってくるなと思い、一文字削りました。
#夢術廻戦 #オリ主 #与幸吉 #究極メカ丸 #真人(呪術廻戦)
2023年9月17日 01:14
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