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monokaki463
2024-05-18 09:47:16
2109文字
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21桜×21樫
※閲覧注意、擬人化要素あり
※かなりの倒錯シチュ
※性的描写あり
テレグラ版→
https://telegra.ph/21%E6%A1%9C21%E6%A8%AB-05-15
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203号室のドアがガチャンと閉められ、2人しかいない密閉空間が作られる。
ここにいるのは『お嬢様』と『オモチャ』だけ
………
その『オモチャ』をベッドの前に立たせたソダシはレーベンの目隠しを取り、その奥に隠されていた目を見据える。
「さあ、私の可愛い可愛い『オモチャ』さん。今日も好きなだけ鳴かせてあげるわ」
「は、はい
………
」
────────────よく耐えたね、真っ白な『オモチャ』ちゃん?
レーベンが不敵な笑みを浮かべると共に、『お嬢様』の脚がガクガクと震えだす。
やがてその震えは全身に回り、ソダシはレーベンに抱き付き身体を支えてもらう体勢になる。
「よく頑張ったね?叔父さんの目の前でぜーんぶブルブルさせてるのに、1回も変なところは見せなかったね♡」
「は、はい
………
」
「でも、この中はとってもべちゃべちゃだよ?こんなに濡らしてたら、臭いでバレちゃうかもしれないよ?」
「ご、ごめんなさい
………
『お嬢様』ぁ
………
」
スカートの中に容赦なく手を入れ、薄い布地の上から指がその『べちゃべちゃな部分』を撫でる。
ぐちゅり、と水音が鳴ったそこには10本ものコードが伸ばされており、そのコードを辿ると、ソダシの右太ももに着けられたバンドが締め付けているリモコンが伸ばしていたものだとわかる。
「
………
で、何回イッたのかな?こんなに濡らすなんて、1回や2回じゃこうならないよね?」
「そ、その
………
じゅうろっ、かい
………
イキま
…
したぁ
………
!」
ガクンと身体が震え、ソダシの口から艶やかな声が漏れ出る。
『お嬢様』と話しているときもリモコンのスイッチは切られていない。辱しめを受けている最中でもさらに辱しめられ、彼女の前で純白の女王様はみっともないイキ顔を晒す。
「ふふふ、嘘ついたね
…
?これで17回目、16回だなんて嘘をついた『オモチャ』にはお仕置きしなきゃ」
「ごっ、ごめんなさい
………
っひぃっ!?あ、あっ、あぁぁ
………
!」
レーベンが抱き付いたかと思えば、スカートの中の手が布地をずらしお尻を撫で回す。そしてそのお尻に生えた異物
………
尻尾とは別に生えられた、リング付きの紐が引っ張られる。
すると
………
にゅぽん、と空気が抜ける音と共に腸に入れられていた黒い球体が姿を表す。それも1つや2つではなく、レーベンが紐を引く度に大きめの球体が次々と腸から飛び出してスカートの中で連なっていく。
「あっ、はぁぁ
…
!あひっ、んひぃ
………
!」
「8
…
9
………
10!
………
あはっ、見て?ソダシちゃんのエッチなお汁でベタベタだよ?」
「はぁっ、はぁっ
………
♡」
「
………
ソダシちゃん?なんで目を逸らすのかなぁ~?」
腸液が照明に照らされテラテラと光るそれを見せつけられたソダシは、顔を真っ赤にして目を背けようとする。
しかしその行為は許されない。球体が連なった紐を床に落とすと、その手で『お嬢様』は『オモチャ』の顔を正面に向けさせた。
真っ赤な顔に涙目を浮かべるソダシに、レーベンは彼女にしか見せない笑顔を見せて囁く。
「私の大切な大切な『オモチャ』ちゃん
…
♡今日もい~~~っぱい、鳴かせてあげるからね
…
♡」
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