水井白羽
2020-06-20 01:49:06
13092文字
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タグの趣旨ガン無視してうちの子に回答させたった

「#RTした数だけうちの子に回答させる」に、良さげなテンプレがあったので、キャラを深めるべくタグの趣旨をガン無視して、うちの子たちに勝手気ままに答えさせたもの。
愉快な記号顔達+α。たまに違う人も割り込みます。



11:恋人がいる?
バツ「正直欲しい……
マル「しのえともう少しイイカンジになれたらな」
アトレッド(……)
さんかく「いないね」
ばつ美「今はもういない」
ニー姫「いないから探すのよ!」
ディア「いないよ」
ニクラウス「1人もいらん!!!」
アトレッド「好きな人はいるんですが……
松海「いないし、欲しいとも思わんな」
シュテルン「彼女ならいるぞ」
松海「何の縁で?」
シュテルン「同級生さ」
バツおじ「……

12:ずばり、性経験ある?
マル「ない」
さんかく「ぼくは童貞だよ」
ばつ美「ない」
ニー姫「ないわよ」
ディア「え?」
ニクラウス「永遠に童貞で結構!裸同士で触れ合うとか、ゾッとする」
アトレッド「無いです」
松海「ねえよ」
シュテルン「あるよ」
バツおじ「いや、無かったら息子たちは、いや、何でもない」
さんかく「そりゃ、あなたはバツいるし」
バツおじ「おう、そうだな」
バツ「……
ニー姫「どうしたのよ、バツ?こっち見なさいよ!」
バツ「……素人童貞」
ニクラウス「は?

13:好きな異性のタイプは?
14:作品の中で言うと?
※アトレッドは同性
バツ「相棒みたいなやつとか、……母性溢れる人、とか……
マル「しのえは気が強いし、芯の強さもあるんだよな」
さんかく「うーん、ある程度頭のいい人かなぁ」
ばつ美「クエンティンは、よそ者のあたしを受け入れただけでなく、村の人、1人1人に気を遣う真摯な所があったんだよなぁ……」(ニクラウスの顔を見ながら)
ニクラウス「……
ニー姫「私が思う王子様ってのは、強くてかっこいいのもそうなんだけど、やっぱり、波長が似た奴かしら!」
ディア「好きなタイプ?皆に優しい人!」
ニクラウス「だーかーらーそう言うのマジで嫌いなんだって!」
アトレッド「そりゃあ、陛下……のように、逞しい身体を持った、強くて優しい方ですよ」
ニクラウス「……
松海「……
バツ「……
シュテルン「彼女は同級生で、同じ魔法の研究者なんだ。まぁ……冷めてるのは僕の責任もあるんだが……
バツおじ「そりゃ、ボインちゃんでしょ!……ああ、うん」
マル「ひょっとして、バツのおふくろさんは胸の大きさで決めたんですか?」
バツおじ「そ、それも……あるんだが……
マル「?」

15:嫌いな異性のタイプは?
※嫌いな人も含む
バツ「道理の通らん奴だな」
マル「息をするように真っ赤な嘘を吐く人」
さんかく「感謝もろくにできない人、それと『長男は一家の犠牲になれ』みたいな考えを持つ奴、後は平気で命を弄ぶ野郎!!」
ばつ美「ニ ク ラ ウ ス
ニー姫「えー、曲がったことをする奴だわね」
ディア「ボクの村を襲ったセントール軍に、初めて憎しみを覚えたよ……
ニクラウス「杉原 逸人……後は俺の過去を詮索する奴や、子供を食い物にする奴だね」
アトレッド「わたくしを化け物呼ばわりする人です」
松海「死を美化する奴は嫌いだが、もっと嫌なのは考えを押し付ける奴だ」
シュテルン「理想や思想を押し付ける奴とか、僕の目をとやかく言う輩」
バツおじ「頭の固い奴」

16:結婚してる?結婚したい?
バツ「ゆくゆくは、1人の女と永遠の愛を誓いたい……
マル「まだ早い気がする」
さんかく「その前に、好きだと思える人がいない」
ばつ美「復讐が済んだら、考えるかな……
ニー姫「王子様見つけたら、したいわね~」
ディア「したいなぁ」
ニクラウス「断固拒否する。俺なんぞより、他の奴と結婚した方が絶対に幸せに決まってる」
アトレッド「結婚、か……
松海「嫌だ」
シュテルン「結婚かぁ……
バツおじ「いや、もうあいつ以外を妻として娶る気はないんだ」
バツ「……
Mizui「まぁ、バツ以外の主人公勢は子孫いるからなぁ。ちなみに、松海は現行では独身を貫く」

17:自分の魅力をアピールして
バツ「えーと……あるとしたらこれか?」(Yシャツを脱ぐ)
ニー姫「結構鍛えられてるわね~」
アトレッド(裏切者のくせに、裏切者のくせに……!)
マル「おれは人と話すことが好きだな」
さんかく「ぼくの魅力はねぇ、動物が好きなことかな?」
ばつ美「何でも取り組む姿勢!創作料理の当たりはずれが酷いのはご愛敬」
カルメーロ&ユディット「マレフィー君・マヌエラとユキと比べりゃ、ずっとかわいいもんだよ!」
ニー姫「うーん、バイタリティと歌唱力かしら?」
さんかく「君は色々有り余り過ぎる」
ニー姫「何ですと!」
ディア「ボク?笑顔かなっ?」
ニクラウス「俺に魅力なんて」
アトレッド「ありますよ。例えば子供にやさしいとか」
アデリス「時として呆れることはあるけど、行動力の凄まじさかしらね」
アトレッド「この、長い髪は手入れを欠かしておりません」
マル「伸ばしっぱななしなのか……
レクサード「まさか切らずに束ねるとは思わんかったよ」
松海「魅力ぅ?魔法の才以外にあるとしたら、何が何でも生きようとすることか?」
シュテルン「魔法に対する情熱さ!」
松海「くれぐれも私らの邪魔するなよ」
バツおじ「そりゃ、このすぐにはへたらん鋼のボディーに、この、唯一無二のイカしたバツ顔、素顔はマジでダンディーなんだぜ!」

18:逆にコンプレックスは?
バツ「強いて言うなら、たまに、母さんの面影の無い顔が憎たらしく思うことがある」
バツおじ「……
マル「コンプレックスって程じゃないが、体中が古傷だらけなもので、天気の変わるたびにうずく」
さんかく「人外識別能力かなぁ……?これのせいでセントールにほぼ売り飛ばされたようなもんだからね。まぁ、便利な面も無きにしも非ずだけど」
ばつ美「過去、特にセントールに連れ戻されて操られた頃の」
ニー姫「そんなに気にしてないけど、胸が無い事ね」
ディア「身体が硬い事かなぁ……
ニクラウス「そりゃあ……自分が化け物であることだ、な」
アトレッド「両親がいないことです。きっと、今もわたくしを探していると思っているんですが……
松海「自由がロクにないクローン兵であること」
シュテルン「青 と 橙 の オ ッ ド ア イ。ま、記号顔になって寧ろ好都合だったがな」
バツおじ「強いて言うなら……あの異名」

19:体形について教えて!
バツ「戦いでそれなりに引き締まってる感じだな」
マル「バツたちと比べりゃ、ちょっとはガタイいい気がする」
さんかく「経歴や仕事柄、それなりに筋肉あるけど、特に腕がねぇ」
ばつ美「無駄な肉は無い感じ?」
ニー姫「踊るにはベストかしら?」
ディア「前、バツおじさんからぼんっきゅっぼんって!」
バツ「親父!
ニー姫「ゴルァ!
バツおじ「ああああーーーっ!!!」チーン
シュテルン「ヒィーッ!」
ニクラウス「それなりに鍛えてるし、背丈も相まって、巨躯そのものだね」
さんかく「うん、お前はそうだよね」
アトレッド「現状細マッチョと言う感じですね」
松海「女性にしては背がある方らしいな」
シュテルン「意外と肉ついてるかな……
バツおじ「……見よ!オレ様のボディーを!」(服を脱ぐ)

20:髪の色と髪型は?
バツ「本来は茶髪の前ハネ」
マル「銀髪で少しボブに似た感じ」
さんかく「明るい茶髪のボッサボサヘアだよ。アホ毛まである」
ばつ美「金髪ポニーテールよ」
松海(連れ戻されたころはハーフアップだったな……)
ニー姫「茶髪の姫らしい縦ロールツイン!」
ディア「薄紫のロングヘアーだよ」
ニクラウス「波打った金髪、イエローブロンドだね。ウェーブロングって奴だ」
アトレッド「腰まである長い赤い髪を1つ結んであります」
松海「金髪のボブ」
シュテルン「薄青のショートヘア、もみあげだけは伸ばしてるな」
バツおじ「茶髪のセンター分け。素顔はフッサフサなんだぜ?なんなら、若いころはもっと髪伸ばして束ねた時期も」

21:釣り目?タレ目?瞳の色は?
バツ「黒の奥二重」
マル「少し薄めの黒だな」
さんかく「モスグリーンかなぁ」
ばつ美「青。そして下睫毛が1つ」
ニー姫「黒よ!」
ディア「黄色だよ」
ニクラウス「模様が入った灰色。どっちかと言うと釣り目だろうな」
アトレッド「赤でございます。釣り目ですね」
ニクラウス(黒白目……)
松海「暗い青で釣り目だな。睫毛1つ下睫毛2つ」
シュテルン「ぼくは糸目だ。え?開眼した時?ハイハイ、右目が橙、左目が青の釣り目だよ」
バツおじ「せがれと同じだぜ」








若い頃のバツおじってこんな感じカモ?