【案律の呟きまとめ】

今までについったーで呟いてきた案律の呟きまとめ。
⚠︎3ページ目は強めの不穏とリョナ関連の呟きをまとめています。





⚠︎ここから監禁や首絞めなどの強めの不穏・リョナ関連の呟きのまとめになります。







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案律の結婚式は満月の夜に誰もいないところで密かに行う。バージンロードは事前に息の根を止めた死体たちの血で染める。指輪の代わりに赤い糸で互いの指を結び、永遠の愛を誓う。

このとき律には白無垢を着ててほしい。それとメイクもばっちりしててほしい。律は儚い雰囲気の美人さんだから綺麗に仕上がると思う。結局足元の血で真っ赤に染まってしまうけど、それも込みで綺麗だなと案内が見とれていたらいい。

案律の結婚式(ifルート)はツッコミどころが多いけど触れないでおくのが一番です。このルートの案律は少しでも水を差して邪魔すれば、二人がかりで殺しに来ますので。案内が無慈悲になっているので命乞いしても無駄。


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案律、本気で抱きしめ合ったら骨折れるんじゃないかな。人間より頑丈な身体だからそう簡単に折れはしないだろうけど、案律はどちらも怪力だからな……折れなかったとしても聞いたこともないようなやばい音が鳴り響きそう。

2人とも故意に相手を傷つけたくないから、通常時では骨が折れるほどの力を込めて抱きしめることはまず無い。だけど自我が危ういというかおぼろげな状態、案内は闇堕ち、律は恐怖心MAX(orメンヘラ度がカンスト)のときだと加減できないから実現可能ではある。


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案内は気に入った相手をとことん甘やかし知らぬ間に相手の生活能力を衰えさせる。律は案内と恋人になるまでは自炊等の家事を一人でこなせていたのに、今では料理が下手というかそもそも料理の仕方を忘れてしまった。

だからケンカとかで「案内とは二度と一緒に過ごさない」みたいなことを言って飛び出すと律が後悔する。身の回りのことを全て案内がやってくれていた分、一人になるとどうすればいいか分からない。とはいえ言い出しっぺは自分だからと何とかしようとするけど結局どうにもならない。

情けない気持ちを抱えながら戻ると、案内は満面の笑みで腕を広げ「おかえり」と出迎える。律は引き寄せられるように腕の中に飛び込み「ただいま。ごめんなさい」と謝る。案内は愛おしそうに頭を撫でながら快く許してくれる。

律が「もう案内とは一緒にいない!」と言っても案内は焦るでも引き止めるでも説得するでもなく「分かった」とだけ返す。律は案内がいないと生活できないようになっているので、半日くらいしたら帰ってくるだろうなと思っているからあまり気に留めていない。何ならケンカしたとも思っていない。


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案内が行う「生活能力を衰えさせる」は共依存する上で欠かせないもの。仮に案内が律を監禁したとして、律が隙を見て逃げ出しても案内は「必ず律はオレの元に戻ってくる」と薄暗い信用をしているためわざと追いかけないだろうね。

そして半日もしないうちに迷子のような泣きそうな表情で戻ってきた律を暖かく迎え入れて、深い愛情をたっぷり与えることで二度と逃げられないようにする。暴力は一切奮わずに逃げられない、離れられないように育んでいく。それが案内の狂気性。

追いかけないでいる間の案内は「日が暮れるまでには帰ってくるだろうからごはんを作ろう。帰ってきたご褒美として律の好物をたくさん用意しようか」と普段の優しい微笑みを浮かべながら夕食作りに取り掛かっています。

監禁した相手が脱走した状況でも、案内にとっては日常と変わりない。遊びに行った子どもを待つ親のような心境。

けど律は霊になってから現在までの200年間、ずっと案内に執着し依存していたので、抵抗する素振りは見せても最終的に案内と共にいることを選ぶ。何より案内といればあらゆる危険から守ってくれて、デメリットがほぼ無いから離れる意味が皆無。

案内は生活能力を奪うことはしても、従順な人形が欲しいわけじゃないので抵抗されても怒らない。感情豊かな律が好きだからそのままでいてほしい。


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共依存が日に日に深まって抜け出せなくなる案律はいくらでも想像できるんだけど、共依存から抜け出してお互いに自立する案律はどう頑張っても想像できない。脳が求めているのは前者の案律だけ。


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案内は律が四肢欠損してダルマになっても甲斐甲斐しくお世話してくれそう。一人にしたり少し離れようとすると律が不安で泣いてしまうから、作業するために手を離す必要があるときは抱っこ紐をつけて常に抱っこした状態を維持する。

ご飯を食べたりお風呂に入ったり着替えるときもされるがまま。だけど案内につきっきりで面倒を見てもらえるのが嬉しくて幸せだから、ずっと穏やかな表情で微笑んでいる律。

だるま状態の律は通常時よりずっと素直。誰かの助けが無ければまともに生活できないので、下手にツンデレを発動して強がると自分が後悔するだけだからやらない。

案律はお世話する/されているが常時成立していると、幸福度が一気に上がる。


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案内にお世話される律を想像するだけで元気になれる。律はあれでも肉体年齢27歳の男なんですよ。いい歳した成人男性なんですよ。そんな男が毎日丁寧にお世話されている事実にニッコリする。

案内のお世話スキルと甘やかし力が高すぎて、いっそのこと無駄な抵抗は諦めて好きなだけ甘やかされた方が律も楽だと思うんだけど、「僕はいい歳した大人なんだから」というプライドと意地が邪魔する。それを「かわいい抵抗だな」とにこにこ眺める案内。

たぶん100年も経たないうちにそんなプライドと意地は溶けると思う。抵抗しなくなった律に薄暗い喜びを得る案内。

律はプライドが高い割に何も行動に移さない(口先だけ)ので、そりゃあ何でもかんでも案内にお世話されてしまうよなと。面倒くさがりを通り越して怠惰を極めかけてる。相手が案内じゃなければとっくに見捨てられてる。

律、残念なイケメンだったりメンヘラ&ヤンデレの二刀流だったりヒモの素質があったり……だけどそれらを生み出した元凶は全部案内なんだよな。ダメ男製造機。


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律の案内への依存の深さからして可能性はめちゃくちゃ低いけど、仮に自立してひとりで生きていくと律が言って実行に移したら、案内は困惑して思わず縛り上げて身動きを取れなくするかもしれない。

そして案内は律から生活能力を奪うために監禁して、「オレがいないとお前は生きていけない」と洗脳するかのように毎日ことある事に囁いて再び自身に深く依存させる。怖い。

本当は「律がいないとオレは生きていけない」なんだけどね。

そもそも律がこういう行動をしたのは、案内の想いと愛情の深さを試したかったから。だから突然縛り上げられても内心は「僕のことそんなに離したくないんだね♪」と喜びでいっぱい。

もし案内が何もしてこなかったら、「もう……案内のバカ」と拗ねつつ、自分一人で過ごしていく(自立する力は本当にあるので可能)。後々案内が「帰ってきてくれ」と縋ってきたら何て言ってあげようかなと考えることで自分の機嫌を取っている。


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寿命でしか死ねない案内でも首は急所なので触られそうになったら警戒心むき出しで距離を取る。だけど律に触られても平然としてるし愛おしそうな表情で微笑んでる。

バチバチの敵対関係だったときも律に本気で首絞められてるのに、場違いな笑顔浮かべてたくらいだからな……。律に殺されたいみたいな願望でもあるのかな案内は……


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互いの首を絞め合う案律。案内の方が少し強めに絞めてしまい、律が痛みを覚えてしまう。「すまない」と謝る案内に、律は再度首を絞め始める(今度は力を強めて)。数分後に痛みに眉をひそめた案内に気を良くして、上機嫌で微笑みながら手を離す律。

絞め合うに至った経緯は謎だけど、基本的にシリアスで緊張感たっぷりじゃなくて、じゃれあい感覚で首絞めしてる(特に律)。律曰く「案内に首絞められると案内のことしか考えられなくて幸せ」とのことです。

案内はそんな律を怒らないし、むしろ受け入れてる。受け入れすぎて穏やかな表情をするレベル。首絞められてるときも穏やかな表情を浮かべるから、律の脳がパニックを起こす。または「余裕たっぷりなのが腹立つ」と律の逆鱗に触れることで、勢いあまって首をゴキッとしてしまう。

案内は怒る律も好きなのでわざと逆鱗に触れるような表情を浮かべてることもある。だけどどうせなら嬉しそうな律が見たいので、痛みに顔をしかめる……フリをして喜ばせる。あやし方が高レベルすぎません?


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自室の地下で律を監禁する案内。暇をつぶすための本棚以外は何もない狭くて暗い部屋。拘束具は無しだが、部屋の鍵を開けられるのは案内だけ。食事は案内が全てあーんして食べさせる。律に箸や食器を一切持たせない。

何もできない律が好きだからそう仕向けるためなら何でもする。歪んでいるけど優しさはあるから、律が「外に出たい」と言えば出してくれる……もちろん案内の監視付きで。

案内は「神」という種族を度外視して、慕ってくれる律の存在を貴重だと思っている。神になってから約1500年、律みたいな存在は一応いたけど全員自分から離れて行ってしまった。根が寂しがりな案内はもう逃がしたくなくて、律をあらゆる方法(監禁等)で繋ぎ止めようとする。

霊たちが輪廻に還るのを手助けする・見届けるのが役目の一つだけど、寂しがりな案内は本当はつらくて仕方ない。それでも霊たちの幸せや願いを優先して本音を押し殺す。でも律には本音を押し殺す必要性を感じなくて、歪んだ気持ちや感情をそのまま見せてしまう。甘え下手の不器用すぎる甘え方。


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律は案内に監禁されても怯えるどころか、「以前より僕をたくさん見てくれて嬉しい」と喜ぶタイプ。暴力があっても無くても多幸感に包まれる。監禁という不穏要素がハッピーな幸福要素になるの自創作だと案律くらいだよ。

本当に監禁される側が喜ぶの、過去の自創作CPを探っても見つからなかったから案律だけだわ。(自創作において)唯一無二。監禁を愛情が深いからできることと捉えて、「僕は案内にすごく愛されてる!」と幸せで胸がいっぱいになる律。狂ってますね……

たとえ手足を縛られて身動きが取れなくても「案内がそばにいてくれるならそれだけで嬉しい」と優しく微笑む律。ずっと幸せそうにしているから、監禁されている方が心身ともに健康なんじゃないかな。

案内も律が嫌がったり怯えたら解放しただろうけど、逆に嬉しそうにしているから拍子抜けしてしまう。そしてもっと幸せにしようと監禁状態を続けたまま、たっぷり愛情を注いであげる。


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律はみんなから慕われ注目を集める案内にいつも不安を抱いていたから、誰にも邪魔されない2人きりの空間が理想だったんだよね。だから案内が行動に移さなかったとしても、律が動いて案内を閉じこめてたと思う。

「これで僕だけを見てくれるよね。愛してくれるよね。僕以外を見たり考えたら許さないから」と強く抱きしめながら耳元で囁いて脅す律。案内は抱きしめ返しながら(必死でとてもかわいい。言われなくてもずっと前から愛してる)と心の中で思ってる。

直接言えばいいじゃんって話なんだけど、直接口に出しても「……嘘だ。だったらなんでもっと早く僕だけを見てくれなかったの!!?」と疑り深い律に激昂されるだけなので、心の中に留めてる。

律が案内を監禁する場合、「監禁したのは僕なんだから僕が案内のお世話をしないと!」と張り切る律だけど、常日頃から家事をやるのは案内だからやり方が分からずあたふたしてしまう。手伝おうとしても「僕がやるから待ってて!」と怒られるから、素直に待っていた案内。

しかし悪戦苦闘しすぎて日に日に手に小さな傷を作っていく律を見かねて、結局案内が代わりにお世話することに。テキパキと家事を終えていく案内に悔しくなりつつも、そのあと「オレのために頑張ってくれてありがとう。とても嬉しかった」と褒められながら手当されてご機嫌になる律(ちょろい)

律はお世話する側より、お世話される側が向いているので、大人しくお世話されててください。そしたら案内も喜びます。


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律、いつもイヤイヤ言うから精神年齢2歳なんじゃないかと思い始めてきた。案内からすると実質赤ちゃん。「子ども扱いしないで」と言われても無理があるレベルになってきた。

律自身が年相応の大人になるのが一番だけど、案内が甘やかしてくる限り不可能に近いのでもう諦めて。

諦めてと言いつつ無駄な抵抗を繰り返す律が好きなので、これからも「子ども扱いしないで!」とぷんすか怒らせようと思います。


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両想い→恋人になった案律が、首絞めとか監禁とか闇深いことにハマってどんどん堕ちていく光景はいくらでも想像できるのに、そうなる前の「恋人になれて嬉しい」と純粋な幸せしか無かった頃の光景は全然想像できない。あるのは確かなんだけどな……

想像できないからといって別に支障は無いんだけどね。……いや待てよ……恋人になる前の案律は、敵対関係で殺し合いをしていたから根っからの純粋なんて存在しないんじゃないか……


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案律は似た者同士だから惹かれ合ったのかもね。精神年齢も離れているようで実は近い方だし。自己肯定感が低かったり依存気質なところもよく似ている。


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律が案内に監禁されると逆に健康になるんじゃないか説を過去に言ったのを急に思い出した。美味しいごはんをたくさん食べさせて、スキンケアを丁寧に施してぷるぷるツヤツヤ肌を維持させ、服やアクセサリー等をプレゼントしてオシャレさせるなどして、案内好みの律を作り上げていく。

案内、監禁を「相手を丁寧にお世話して健康な状態を維持してもらう」と認識してる節あるな。許可無く外に出ることは許さないと束縛はしてくるけど、それ以外はめちゃくちゃ好待遇で基本自由にさせてくれる。監禁というより軟禁。