来栖港(くるすみなと)
お相手 芹沢尚
ICV 鷲見友美ジェナ
所属 岩鳶中2年(ハイスピード)→岩鳶高校3年(Fr!)→鳴武沢大学2年(3期、FS前編)→3年(FS後編)
誕生日 8月31日
星座 蟹座
身長 155cm
専門種目 飛び込み
イメージカラー シェイクスピア(濃いめの青紫)
イメージアニマル カルガモ
好きなもの ビー玉集め、夏祭り、オフシーズンに食べるお菓子
嫌いなもの ピーマン、絶叫系
中学(ハイスピード)
・遙たちの1学年上の先輩で、夏也と尚の後輩。遙たちとは幼馴染であり、岩鳶SCの仲間
・籍だけ水泳部に所属しており、幼い頃から専門が飛び込みでありJOC(ジュニアオリンピック)選手のため、水泳部の練習にあまり顔は出さない。練習は岩鳶SCやほかのSCで行っている
・練習がオフの日にたまたま通りかかったプールサイドで泳ぐ尚を見て一目惚れ。すぐ告白するもやんわり断られ、そこから水泳部に顔を出す様になり学年が上がってもアタックしている
・卒業式の日、尚に呼び出され「今は君の気持ちに答えられない。でも、いつかきみを迎えに行くよ」と言われ、尚のことを待ち続け、飛び込みを続けることになる
高校(Fr!)
・風紀委員長である高校三年生。遥たちが水泳部を立ち上げるのを見守りつつ、飛び込みの選手として外部で活動している
・たまに水泳部に顔を出し手伝いをこなしている。教師立ちからの評価も高く、遥たちが職員室に呼び出されている際、助け舟を出したりしている
・尚からの連絡を待つことになるが、港は怖くなりケータイを変えることで着信、受信拒否をすることになる
大学(Fr2期~FS後編(3年生))
・スカウトのあった鳴武沢に進学。
・浮城緋裕の直属の先輩にあたり、飛び込みの選手
・二期ではこれと言った出番がないが、TMで家探しに遙や真琴と一緒に回ったりご飯を食べたりして東京を案内した(この時運良尚とは合わなかった)
大学2年生(3期)
・3期、大学選手権を応援しに来た夏也と尚とばったり会い、尚を前に号泣。全日本選手後に尚と話すことになる
・尚と和解(?)した後付き合うことになる
・そのことを浮城緋裕と大学のキャンパス内で惚気るシーンがある
FS前編
・浮城緋裕と霜学と緋鷹の文化祭を楽しみ、緋裕と別れてから(金城の迎えが来たので)郁弥、旭、貴澄の中学の後輩のやるクレープ屋に顔を出す。
・自身の練習の拠点を、尚、真琴、夏也、宗介のいるSCに変更し、ことある事に休み休みに尚の元に行く(練習はちゃんとやる)
・全日本、シドニー世界大会共に飛び込み日本代表として参加、銅メダルを貰っている
・大会後、はるとゆかいな仲間たちの忘年会では尚の隣におり、オレンジジュースを飲んでいる。(尚この段階で尚と港が付き合っていることをみんなは察した)
・忘年会後、一足先に夏也、尚と共に岩鳶に帰る。お互いの両親に挨拶をすることになる
大学3年生(FS後編)
・合同練習に競技は違うが、尚や真琴のサポートチームも支えたい気持ちがあり、飛び込み選手として参加。後輩でもある遥の体調を気遣っている
・浮城緋裕が、鳴武沢の練習や金城の練習、ゼミで来れない日は彼女からの伝達事項を伝えている
・全日本の打ち上げに参加。尚と付き合ってることをみんな知ってることを知る
・全日本、福岡世界大会と飛び込み日本代表として参加。銀メダルをもらっている
・リレーは尚と共に見守る
・エピローグではハンガリーに留学。遙の面倒を見ていた
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