宇城緋裕(うきひゆう)
お相手 金城楓
ICV 芹澤優
所属 須田東高校→鳴武沢大学1年(3期)→2年(FS)
誕生日 10月13日
星座 山羊座
身長 148cm
専門種目 なし(マネージャー)
イメージカラー ミッドナイトブルー
イメージアニマル カモノハシ
好きなもの 楓、水族館、構ってくれる人、プールや海で浮いて流されること、カフェで本を読む事
嫌いなもの 日和、楓の目に自分が映らなくなること、運動全般(主に球技)
幼少期
・実家がお隣さん同士で、親同士が仲がいい。そのため、幼い頃、夏休み中に楓が祖母の家に泊まる際、一緒に泊まったりしていた。清兄との交流もした。
・↑の際、遠野日和とも会っているが、緋裕にとって楓が全てかつ。楓が中心で回ってるのであまり日和のことはよく思ってない
中学〜高校
・水泳部となった楓をより一層支えるためにマネージャーとなる
・楓の考えと泳ぎが変わり始めたのをきっかけに一度楓と水泳部から離れ、男遊びに耽っていた(本人は楓一筋なのでそんなつもりはない)が、そのことについて喧嘩をし、その後楓にデートに誘われたことによってマネージャーに復帰する(チョロ)
大学(FS)
・楓と同じ鳴武沢に進学、栄養士になるために勉強しながらマネージャーとして支えてる
・上京の際に、両親が心配した為、楓と同居している。大学に通うのも一緒。緋裕が毎日栄養バランスや体づくりを考えたメニューで食事を作っている
・シドニーへの大会へは日本へ残り、楓を応援していた
・日和の事は相変わらずよく思ってない。緋裕的には『元々周りが見えなくなる癖があるのに、日和のことになると余計にそうなる』と楓にとって邪魔なものだと思ってる
後編
・鳴武沢に進学してきた渚と「キンちゃん」「楓ちゃん」呼びで対立しているが、楓曰く渚と緋裕は似た者同士
・合同練習にて、渚の推薦で栄養士として参加。鳴武沢で予習する楓の元を往復して誠と尚と相談して食事メニューを決めたりしてる
・怜と渚のミサンガ作りも手伝い、リレー前に楓にミサンガを渡した。
・予選を泳ぎ切り本戦を見届けた後、素っ気ないながらにプロポーズをされ、号泣。
エピローグでは楓の胸元に清兄のネックレスと共にリングが光っている
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