成人済みすぎてもはやおじいちゃん 流石に表でははばかれる センシティブ的なアレを埋葬する土地 カキツバタ沼の真ん中で腰までつかっているが これ以上溺れたくないので静かにたたずんでる・・動いたら・・沈む!!
アイロさんが呟いていた、無駄に出てしまう受けツの精子を どうにか有効活用できないかと呟いてたので、そこからひらめきを得て 即興で打ち込んだ 会話ネタメモです。