ミハギャラ
ざっくり「地獄」に一緒にいる二人。
Fateコラボ良かったねえという話。色々と妄想を詰めました。
※最後のミーシャのセリフ的に多分「会いに行く」だけで「もう一度旅に出る」では無いとは思うんですが少しだけ夢を見させてください。
ミハギャラ
また一緒に地獄で晩メシを食おう。二人が再会する話。ギャラガーさんが歳の離れた歳下と化す。
※最後のページは蛇足なおまけです。ほぼ光円錐のフレーバーテキストでしか口調を確認出来ないキャラクターに関しては想像で補っています。何となくの雰囲気で流していただければ幸いです。
ミハギャラ
ネタ出しの粗い文章3本。
ギャラガーに関してぼんやり「彼と同名の虚構歴史学者が自身のパーソナリティや記憶を虚構の核にして彼を作り上げた」という解釈で書いているので、厳密に言えば3本全部がその虚構歴史学者の人の話ということになるのかもしれないです。そんなことあるのか。
※(25.03.11)Tw...
ミハギャラ
一度気付いてしまえばあとは転がり落ちるだけ。何だかお互いに気持ちが青(わか)い。周回遅れでやって来た甘酸っぱさ。そんな場合の二人の話。
ギャラガーの正体が例の黒い老犬そのものであったか否かは分かりませんが、彼を虚構した人物はきっとあの犬の要素もその中に盛り込んだのだろうなあ。わん...
ミハギャラ
ある意味ではずっと星に囚われている人とそうやってずっと星に囚われている人に囚われている人
ミハギャラvs出られない夢境
果たして虚構の存在が外見的な年齢を重ねるのか、そもそも彼はどの段階から「虚構」だったのか、諸々不明ですが今回は壮年〜中年×青年くらいのイメージで書いています。
ミハイルの人生を振り返る回想シーンに少しだけ出てきたギャラガーたぶん若くて可愛かったですね。