中途半端なヲタク 草葉の陰からこっそり見守り隊員 推しにメガネをかけさせ隊員 基本雑食 活動拠点はこちら
木漏れ日が映す水面は芳しく 筆取る初夏の心楽しき 2024年、猫蛸さんがわたしの誕生日に詠んでくださった短歌です。感謝!
ねこがくる ほめてほめてという顔で 何か不穏なものをくわえて 仁尾智氏が詠んだ短歌を書写したものです。