ユアクオ

うちよそまとめ



▶4章/クローン編
ジョウト地方で見事殿堂入りを果たしたクォーツはシンオウ地方にもアンノーンが出現する事を知りズイタウンへ向かう。ズイの遺跡を探索中にユアンと遭遇しアンノーンと戯れている場面を見られる。

誤魔化す事も出来ず慌てるクォーツの正体が気になったユアンはひとまず大事にはせずアンノーンのスケッチをさせてほしいと頼む。のちに事情を聞くとユアンはシンオウ神話のギラティナについて調査して回っている事が判明。
古代文明や遺跡などを中心に探索しているところから話が合い、情報共有しながらも時々話す仲になる。
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📝ユアンは時々遺跡を中心にスケッチで記録を取っており、アンノーンやクォーツの事もしれっと記録を残している様子。​



下記仮案
★どこかでノクターナルがレコードボールを狙いクォーツが攫われそうになる。そこでレコードボールの存在をユアンが知る。

★レコードボールを使用する事によりクォーツがユアンの手持ちとも人間のコミュニケーションを取れるようになる。
ユアンが研究に集中し引き籠る間もリーヴ達の世話をする事で信頼関係を築くのも手。

★クォーツがアンノーンがいる地域把握の為の調査に付き合ってもらった後辺りに戻りの洞窟に探索に向かうユアンに協力する展開とか。その際にイリシアと遭遇しあっさりとユアンに捕獲されるところまで目撃している。

★ギラティナ関連に関わるなら群竜の話と繋げられそう。群竜内でレコードボールを知るギラティナがいない為まだ見ぬ世界線の可能性を考え観察しやすいようイリシアがわざと捕まった。
のちにレコードボールを知るブラドダナの存在やクォーツは本来クローンで(本人自覚無し、後に分かる)人間では無い事が明らかとなる。
クローン問題が明らかとなった際呆然としていた二人の前に現れたのは旅途中のラシャとイシスであり、彼らはクローン生成という禁忌を犯した連中・大富豪の存在を明かし双方阻止の協力者へ進展する。

★ヒスイ地方の展開は繋げる?=アンノーンの悪戯によりトリップ

★レコードボールを狙うノクターナルを蹴散らす他最終的に群竜の"分かれていたはずの世界を混線させた原因"を探る協力をする?

★ブラドダナへも協力を求めることとなるがそこにはノクターナルのピルエットが既に滞在しており彼女と親密な関係となっている事が明らかとなる。
説得はかなり難しい領域だろう。
ユアンはすぐに動かない連中を説得するより攻防を重視し全滅を避ける考えを持っているが、クォーツは説得を優先する事を視野に入れ時間稼ぎする様子も。

★もしもクローン側と共に過ごす事となった場合クローン問題解決後彼らの存在は消滅する為、ユアン一人取り残される事となる。こちらはバドエン√寄り。