カニャクリ

pkg うちよそまとめ



▶第三部/ギャングパルデア・後編
ガラル地方にあるポケモンと人間混合の反社組織"メフィストフェレス"本拠はグロリア達やファウストのボス・リグの指示により制圧され、メフィストに協力していたソウルディ一行はしばしの罰を与えられていた。
一方その頃パルデア地方で飼い主の見舞いに来ていたカーニャは帰りにグレープアカデミーに通いながらトレーナー活動をするクリスタルとぶつかる。彼女はレコードボールというポケモンの姿を一時的に人間に見えるようになる珍しい道具を所持しており、ギャングに追われていた。
カーニャが巻きながら二人で逃げきる。彼女からカーニャはポケモン原型の姿(マスカーニャ)に見えており言葉は通じなかったが、助けてくれた事にクリスタルは感謝する。

★下記仮案
クリスタルの言動から彼女が自分の視点とはずれている事が分かり疑問に感じ、さらにクリスタルはカーニャの飼い主にそっくりの容姿をしていた事から気に掛ける。
しかしクリスタルはそれから度々ギャングやボールを狙う者、ポケモン世界を知る者として様々な研究員などに追われながらも怖がる様子はあまり無く、むしろ鋼のメンタルを持ち合わせ日々対応していた。

★しまいにはエオス島に遊びに来てカーニャの試合を応援する姿を見かけるほどのポジティブさである。

★カーニャが知るパルデアとクリスタルが知るパルデアは違う?
=同じなら一部ではポケモンは人間からは原型に見えている事は自然であるかどうか、言わばねここ。宅の”普段ポケモンは原型に見えている”世界観とろこさん宅の"全てポケモンも擬人化として見えている"世界観との辻褄合わせが必要になってくる。

★仮案
カーニャが知るパルデアとクリスタルが知る世界が繋がった可能性=救助隊や探検隊などポケモン世界とつながる機会が多かったから?

★クリスタルは本当に人間?=実はクローン