顔の布に貼り付け。
前回のドルネドぬいは全部貼ってから縫ったら、硬くて縫いにくいしバランスが崩れたように思うので先に貼らないと強度が保てなさそうな茶色のみ先に貼る。

一気に進んでわた詰め(色的にも形的にもかなりセンシティブになっちゃったので途中の画像なしです。)

横から

適当な布を使って、胴体から出る芯(首元)(芯材やスケルトンなしなので、わたをギチギチに詰める)を作り、適当な布で頭部分の袋を作ったので頭頂部が突っ張ってしまう。かなり力を入れて差し込んだので、抜けることはなさそう。(むしろもう頭部の付け替えが出来なそう)
袋を先に頭頂部(内部)に縫い付けてしまったので、頭内部の袋にペン突っ込んで導線確保しながらわた入れたり、ひっぱりつつ顎布に開けた穴と袋を縫い合わせたりかなり大変だった。
顔貼り付けてみる。もうかなりドルネド。かわいい。茶色部分が大きすぎることに気づくも、既に張り付いているのでそのままにする。
通気孔?っぽいところはダイソーのシールタイプのフェルト使用。強度は不安だけど、接着剤で貼り付けるよりも簡単で綺麗なので超ありがたい。(前回紹介した気もするけど目の部分もダイソーの赤丸のシールタイプフェルト)
気持ち丸めに切ってぬいっぽさを出したい

後ろ。頭部の内部の袋と棒が安定しないので頭はまだ開いたまま。
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