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見解(1P注意書き、2Pから本文)

最終更新2026/4/24


わりと思ったことは口に出すし、最低限のTPOわきまえた上でわりと攻めたことも言えるタイプ。
とか思ったら突然黙るとかあるし、なんか言おうとして言葉濁すみたいな、そんなときもある。
意味深な態度を取るな。



ゲームでも何でも、多分“本気”で挑んでくれると思うから、とりあえず大枠のルールとこうするといいああするといいと伝えれば楽しくやってくれそうだなとは思う。
それはそれとして、まぁ何考えてるかほんとうにこの人わからないので、心理戦系を苦手とするのかそう見せといて計算のうちなのか、ノンのみぞ知る。怖すぎこの男。かと思ったら時々墓穴掘るとかいうポカもやる。何だこの人。いやもしかしてそれも計算のうちなのか……?????



カスライナがファイノン(いわゆるその回の自分)に出会うということが出来ている時点で、同じ世界線に同一人物が存在しているとかいうなんとも不思議で不気味なことが起きているところにゾワゾワする。本当の意味でカスライナは独りで外側にいたんだなと感じる。
キュレネもまたカスライナとは違う形で外側にいたというところも含め、永劫回帰開始の幼馴染を考えていつも目からナイアガラの滝。



ここほんとにホラー。見返す度に鳥肌がたつ。

▲3.4開拓クエストより
これに関しては受け取り方次第、解釈はそれぞれで正解がわからないので以下当方の見解。

この時しっかり“ヘリオス”で刺されてるのを思うと、カスライナとファイノンが相互作用して何かが起こっててもおかしくはない。でも結局どちらか一方が未来へ向かったのは確か。